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未来永遠に残したい、残るだろうファンタジー物語はなんだと思いますか?
熱いオススメ理由とともに、紹介してください!

●質問者: quelle
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:オススメ ファンタジー 未来 永遠に 物語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 63/63件

▽最新の回答へ

1 ● simo00
●11ポイント

異邦の騎士

異邦の騎士

  • 作者: 島田 荘司
  • 出版社/メーカー: 原書房
  • メディア: 単行本

ロマンティックでありミステリーで思わず涙する場面もしばしば。私の一押しです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。うーん、これはミステリだと思うのですが、ファンタジーなのでしょうか…。島田荘司さんは確かに手練ですね。


2 ● kouk57
●11ポイント

はてしない物語

はてしない物語

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

上2作は共にミヒャエル・エンデの作品です。やはりこの2作ははずせない!と思います。子どものころ読めばドキドキワクワク、大人になってから読めば哲学的思索にふけることのできる作品ではないでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます! やっぱりそうですよね〜! 特に『はてしない物語』は、布表紙が、本のなかに出てくるフシギな本と同じ装丁になってて、否が応でもワクワクしたものでした。


3 ● saki
●11ポイント

はてしない物語

はてしない物語

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

指輪物語 第1部 新版 旅の仲間

J・R・R・トールキン〔著〕

評論社 / \8,190 /

絶対に、「はてしない物語」「モモ」は残ると思います。

小学生の時に、夢中になって読んだのですが、最近になってから改めて読んでも、面白さは変わりませんでした。

本の装丁も変わらないで残っているといいですねー。

「指輪物語」もファンタジーの金字塔ですから、残ります!

なんといってもあの長さがたまりません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます! さすがエンデ、大人気ですね。指輪物語は、長さがいいのですか…。これだけ未読なんですよね…その長さで。


4 ● sight
●11ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4001109832/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ホビットの冒険 改版: J.R.R.トールキン, 寺島 竜一, 瀬田 貞二: 本

新版 指輪物語〈1〉/旅の仲間〈上〉

新版 指輪物語〈1〉/旅の仲間〈上〉

  • 作者: J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien 瀬田 貞二 田中 明子
  • 出版社/メーカー: 評論社
  • メディア: 単行本

はてしない物語

はてしない物語

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

エンデ全集〈8〉鏡のなかの鏡

エンデ全集〈8〉鏡のなかの鏡

  • 作者: ミヒャエル エンデ 司 修
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

べたべたですが、トールキンの『指輪物語』と『ホビットの冒険

』ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』『鏡の中の鏡』

もいれますね。

◎質問者からの返答

もうエンデと指輪で決りか!?っていうぐらい人気ですね。『鏡の中の鏡』はちょっと大人っぽい作品でした。


5 ● coxcomb
●11ポイント

ライオンと魔女(ナルニア国ものがたり(1))

ライオンと魔女(ナルニア国ものがたり(1))

  • 作者: C.S. ルイス
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

影との戦い―ゲド戦記 1

影との戦い―ゲド戦記 1

  • 作者: アーシュラ・K. ル・グウィン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 単行本

『指輪物語』『ナルニア国物語』『ゲド戦記』は外せないかなぁ。

特に『ゲド戦記』は個人的に大好きです。

小学生の頃から読み続けて、早XX年の人としては最近の(4巻・5巻)の展開は辛いものがありますが。

それと東洋物の『封神演義』『西遊記』なんていうのもあるし、

異論は多そうだけれども、手塚治虫もファンタジーといえばファンタジーかなという気もします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます! ゲド戦記は私も大好きです。しかし最近読んだので、4巻はあれはあれでいいような気もするのですが。子供にはショックだろうなあ。

「西遊記」は最近魔夜峰央(パタリロの作家)が漫画化してましたね。それしか読んでないけど、面白かった。


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