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「誰かにたいして、何通も手紙を書いていた。
しかし(あとから知ることだが)その相手は、実は存在していなかった。
でもその手紙を書くことが、自分にとっての支えになっていた…」

これに近い話がどこかにあったと思ったのですが、お分かりになりますでしょうか?
手紙でも連絡でも、「存在していると思っていたのにそれは幻(もしくは代理人のようなもの)で、それが本人にとって何よりの心の助けになっていた」という状況です。
小説とか、映画とか、確か何かであったと思ったのですが…。
これに関して、何かお教え頂ければ幸いです。

●質問者: maiko8
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:存在 小説 手紙 映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● osarivan
●5ポイント

http://www.netwave.or.jp/~wbox/doasinag.htm

足長おじさん

「足長おじさん」では?

◎質問者からの返答

というかこれってどういうお話でしたっけ…?

すみません。むかーし読んだのですが忘れてしまいました。

詳しい内容があれば幸いです。


2 ● aki73ix
●21ポイント

http://happy.woman.excite.co.jp/ally/episode2_11.html

アリーmy Love スペシャルサイト | Woman.excite:ウーマン・エキサイト

人気番組のアリーマイラブのストーリーの一つではないでしょうか?

第5部の22話に似たような話があります

http://www.motomachi.com/asin/4048733311.html

リリイ・シュシュのすべて

この本も近い様な気がしますがいかがでしょうか

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

うむむむ。

何かここまで最近のものではなく、何かがあったような。

他にも何かありましたら幸いです。本当にありがとうございました。


3 ● tebas1970
●16ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063412296/249-2677924-...

Amazon.co.jp: 恋文日和 (1): 本: ジョージ朝倉

盲目の少女が、恋人と文通していたのですが、実はフラれていました。

彼女に恋した郵便屋が、可哀想に思って、恋人になりすまして、彼女と手紙のやり取りをするストーリーがこの本の中に収録されています。

似たようなエピソードは、探せばたくさん出てきそうです。

http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml?PDID=10002797

Love Letterの作品紹介 - TSUTAYA online - VIDEO&DVD

岩井俊二の「ラブレター」

これは違うかな〜。

◎質問者からの返答

ははぁ…。

上はどことなくイメージに近いようです。

下は違うかもしれません。すみません。

たとえばですね。

「死の床にいる」とか「つらい投獄生活」とか、そういうものすごいピンチのときに、本人がいると信じている人に手紙を書いて、その存在が心の支えになって、そして結果的に死の淵から生還できた、というような。

そんな感じの話だったと思うのですが…。

ただ、特にその作品をピッタリ見つけようという気持ちはあまりないです。

みなさんの調べてくださった結果、もしくはご記憶の中に、それに類するような作品があれば嬉しいです。


4 ● chihirosnowland
●16ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4592177819/qid=10926271...

Amazon.co.jp: 踊り場ホテル: 本: 山口 美由紀

小説・映画ではありませんが、漫画家:山口美由紀さんの『踊り場ホテル』で、昔届いた送り主のない手紙に勇気づけられた病弱な少女が「踊り場より愛を込めて」という一文から、踊り場ホテルという今はないホテル宛てに相手のいない手紙を送り続けるという話がありました。もしかしたら、こちらでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ちょっと読んでみます。本当にありがとうございました。


5 ● sumoanko
●16ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410100143X/qid=10926275...

Amazon.co.jp: ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫): 本: 村上 春樹

いきなり半端な巻数ですが、この巻において

登場人物のひとり「笠原メイ」という少女が主人公に向けて

日常のさまざまな事柄や過去への想念、また懺悔などを、手紙として長く書き綴っています。

結局はその手紙は行き違いで届かず、主人公の手には渡らない(あるいは、随分後になってから届く)という内容であったと記憶しています。

お探しのものとは違うかもしれませんが……。

◎質問者からの返答

いえいえ、ありがとうございます。

とても参考になりました。


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