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敏腕営業マン&営業ウーマンの方にご質問です。あるいは、そんな方々のセールスを受けたご経験をお持ちの方にご質問です。
家庭への営業ではなく、企業への営業の場合に限らせてください。

挨拶後、本題に入るまでの3分間ほど、心をほぐすトークとしてユニークかつ有効なネタを教えてください。本題にすんなり入っていけると、なお助かります。

「天気」や「オリンピック」など、紋きりっぽいものは、避けたいのですが。

●質問者: nocona
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:3分 いもの ウーマン オリンピック セールス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ
●12ポイント

http://homepage3.nifty.com/kashikoi/mail-c-6.htm

相手の心をつかむには、まず ほめることですね。

相手の服装や 目に付いたものをほめて関心をとるのが一つの手です。

ってネタじゃないですが・・・。

◎質問者からの返答

ほめるは、わざとらしくならないかがポイントになりそうですが、

takntさんはそのあたりのさじ加減で良い方法はお持ちですか?


2 ● SSB
●12ポイント

http://www.nifty.com/

@nifty

ある日突然、有力な取引先の社長の息子が

やってきて 「すいません。トイレ貸して。」

「えっ」いわゆる落ちネタですかね。

◎質問者からの返答

効果ありそうですね。ここまで、仕込むのが大変そうですね^^)。

ひとりでセールスする方法がよいのですが。


3 ● idetakato
●22ポイント

http://my.yahoo.co.jp/

My Yahoo!

URLはダミーです。

私は、営業歴20年の自称トップセールスです。私のアプローチの営業スタイルは、シンプルかつ、効果的です。まず、名刺交換を作法通り、丁寧(基本ですね)に行います。そこからが勝負です。まず、相手様の名前をきちんと確認します。○○□□様ですね。漢字が簡単であろうか、難しい漢字であれば、尚更のこと、きちんと復唱します。そして、その名前にある漢字の一文字でも良いですから、必ず褒めるようにします。例えば「誠さん」でしたら、「誠実なお名前ですね」とくる訳です。珍しいお名前であれば、「珍しいお名前ですが、どちらのご出身ですか?」と話題を膨らませて行きます。とにかく、相手の名前から、どこか必ず褒めることをして、自分の簡潔な(ここは、くどくど言ってはいけません)自己紹介をして、本題に入ります。名刺の名前だけでなく、通された部屋の良いところを、予め見つけておいて、一言褒めてあげるのも効果的です。とにかく、くどくならない程度に、一言褒めてあげて、相手の反応に応じて、相槌、納得して賞賛してあげた上で、「どころで、早速ですが…」と本題をきりだします。セールスのテクニックを言い出したらキリが無いですが、以上延べたことを私は、この20年間必ず、実践し、本当に実績を上げております。しかし、くれぐれも自然に!さわやかに!です。ご参考までに。

◎質問者からの返答

非常に具体的で、かつ、うまいか下手かは別として、私でも実行できそうな感じがします。ありがとうございます。


4 ● tshoda
●12ポイント

http://shoda-marcom.data-base.jp/38com.insight.htm

38com.insight

このメルマガでは、顧客を全体的に捉える

こと(コンシューマー・インサイト)を提案しています。

これを、企業向けに応用すると、あなたが会う方の、関心事や趣味を調べて、

「ご存知でしょうが、xx新聞にこんな記事が、とか、雑誌記事のコピーを」を持参する。一つでなく、三つ位あると、一つはご存じないです。

これは、私が問屋さんへセールス活動をしていた時に、用いた方法です。社長さんは、朝礼の材料にお使いになったようです。

この方法で、お忙しい社長に会って頂くようになりました。

◎質問者からの返答

tshodaさんの、ご提案も非常に具体的で実行可能そうです。ありがとうございます。


5 ● Idea-Marathon
●12ポイント

http://store.yahoo.co.jp/osamanoidea/w152750.html

Yahoo!ショッピング - 退店ページ

毎日、新しい商品、たとえば、このURLに出ているようなユニークな新商品を、ありとあらゆる、楽天やDime通販や、様々なところから1個引き出してきて、パソコン画面でも、簡易カラー印刷してでも、みんなに説明します。面白い新サービスでも海外のネタでもかまいません。それを毎日積上げていくのです。営業の人は、またそれを外でお客に話すネタとしても使えます。

◎質問者からの返答

これは、初対面の方には、ちょっといきなり感がありそうですが、

Idea-Marathon さんは、どのように切り出していらっしゃいますか?


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