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【CSS、Webデザイン】ジャンプ率、図版率、版面率、段組みといった、DTPや出版物のレイアウトの考え方を生かしながら、Webサイトデザイン技法を解説しているWebサイトをご紹介下さい。
とくに、CSSやHTMLソース例を、分かりやすく解説していただいているサイトだとうれしいです。特定のソフトを持っていないとできないような解説をしているものは避けて下さい。メモ帳、SimpleTextでできる範囲での解説が望ましいです。
なお、サイトでなく、書籍でもOKです。
似て非なる異分野であることは充分承知の上での質問です。よろしくお願いいたします。
なお、基本的な目的は、自分のダイアリーのレイアウト構築ですが、今後のためにも役立てたいと思っております。

●質問者: ねがい かなみ
●カテゴリ:ウェブ制作
✍キーワード:CSS DTP HTML SimpleText webサイト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● finalvent
●60ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4881081578/

Amazon.co.jp: わかりやすくて効果的 Webデザイン基礎講座 (DESIGN BEGINNER SERIES): 本: 内田 広由紀,視覚デザイン研究所

DTPや出版物のレイアウトの考え方という点では、「わかりやすくて効果的 Webデザイン基礎講座 DESIGN BEGINNER SERIES」がそれに近いかと思います。ただし、これにはCSSやHTMLソース例の説明はありません。

CSSについては、「スタイルシート・ステップアップ・アレンジブック―基本とそのバリエーションでマスターするCSS活用術」がわかりやすいかと思います。ただし、HTMLの話はほとんどありません。

基本的にHTMLをレイアウトデザインには使用しないというが最近のWebデザインの傾向になってきています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839912521/

Amazon.co.jp: スタイルシート・ステップアップ・アレンジブック―基本とそのバリエーションでマスターするCSS活用術: 本: エ・ビスコム・テック・ラボ

◎質問者からの返答

URL1)この版元のデザインの本はいいですよね! 基本二立ち返って教えてくれる感じで。

URL2)Webデザインではこっちですね。

書店で見てみますね。ありがとうございます。


2 ● わかん
●20ポイント

できるわけがない!!

「似て非なる異分野であることは充分承知」

なら、こんなくだらない質問自体出てきません。

800×600・1600×1200 という相違したディスプレイでも

変わらない見応えを提供する解像度耐性、盲人でも閲覧

できる等どういう障害者でも差別なく閲覧できる

アクセシビリティ、これらをどう作るかを考えて

みても、出版物中心な発想では「出来ない!!」と

わかるはずです。

こんなアタリマエなことがわかってないのだとしか

思えません。

キッパリ、発想を変えるべきです。

◎質問者からの返答

CSSの良さそうな本を教えていただいたので、自分がどこをどう分かっていないかチェックして、また必要があれば質問させていただきたいと思います。

ご忠告感謝。

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