人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

雑誌、フリーペーパー等、現在B5サイズが主流のようですが何か理由があるのでしょうか?根拠を提示してお願い致します。

●質問者: sanjerman
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:サイズ フリーペーパー 現在 雑誌
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● nagis
●16ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9...

フリーペーパー - Wikipedia

印刷会社の見積もりではB5サイズ30〜40ページでカラー4ページの雑誌を200部くらい作ったら25万〜30万だそうです。コスト面の問題ではないでしょうか。


2 ● 散歩人
●16ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20031113sw11.htm

B5なら、バックに出し入れしやすいです。


3 ● numak
●16ポイント

http://www.recruit.co.jp/corporate/service/hot_pepper.html

ぴあやテレビガイドなど老舗の雑誌が

大きなサイズになっているように、

私自身はB5が主流という感じはして

いません。

ただ、サイズの小ささは置いてもらう

スペースの関係や書店の棚などに

影響するかと思いますので、

B5を選択するのはそういう理由から

かと思います。


4 ● ryohu
●16ポイント

http://kansai-freepaper.net/howtosaizu.html

オフィス 家具 雑貨 販売 ブラインド at kansai-freepaper.net

創刊当初A4用紙二つ折りのA5サイズでした。

その後B4用紙四つ折りのB6。

そして現在はA3用紙を半分に切って横長サイズにしたものを蛇腹折りにしたA6サイズです。

用紙は大きくなっていますが、見た目のサイズはどんどん小さくなっているんです。

好みの問題でしょうが、情報量の増加とコンパクトさを追求した結果が一番顕著に出ているかもしれません。

B5が主流・・・でもないかと思われます

毎回サイズを変えているところもあるようです。


5 ● mipapa
●16ポイント

http://www.comquest.co.jp/typography/random/paper/

紙の話

「四六判は、「美濃判」という古い紙の大きさが基になっています。美濃判は江戸時代に徳川御三家のみが使用を許されていた由緒正しい規格で、明治になってから一般に普及したものです。」

「四六判を参考として独自に定められたのがB列」

「そう言えば、日本でよく見るB5サイズの大学ノートやレポート用紙など、海外では見かけないと思いませんか? これはB列が日本独自の規格だからなんですね。」

以上URLより引用

というわけでB系列は日本古来の規格であるため,なかでもサイズが手ごろなB5がよく使われているのではないでしょうか?

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ