人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

伊藤元重氏(経済学者)の講演で「給与所得者が国民の過半を占めるようになったのは、この数十年の出来事であり、それ以前は多くの庶民が自営の生業によって生活の糧を得ていた。雇用吸収力が弱体化している昨今の状況は、こうした数十年前の状況に戻りつつあるのだと考えることができる」というようなことを話されていました。この考え方が記述されているご本人の著作をご存じであれば教えて下さい。

●質問者: tompachikka8
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:伊藤元重 国民 所得 生業 経済学者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 散歩人
●50ポイント

http://www2.e.u-tokyo.ac.jp/~motosige/

伊藤元重研究室

グローバル経済の本質―国境を越えるヒト・モノ・カネが経済を変える (Keiブックス)

グローバル経済の本質―国境を越えるヒト・モノ・カネが経済を変える (Keiブックス)

  • 作者: 伊藤 元重
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • メディア: 単行本

伊藤元重の日本経済がわかるキーワード2003 04 15

伊藤元重の日本経済がわかるキーワード2003 04 15

  • 作者: 伊藤 元重 伊藤研究室
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞社
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=31129916

http://www.nikkei-bookdirect.com/bookdirect/item.php?did=35047

日本経済新聞出版社

http://www2.e.u-tokyo.ac.jp/~motosige/motoshige-publication.htm

◎質問者からの返答

有り難うございます。

目を通してみます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ