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はてなダイアリー等を用いてblogを書いている方に質問です。
blogを書いてみてもらうことによって社内評価の向上(資格・収入アップ)につながったり、転職のオファーがきたり、あるいは転職が有利に展開したりした人はいますか?
あるいは、まったく逆な人いますか?
夢のある体験談・涙なしでは語れない体験談・ゾッとするような体験談をきかせてください。

●質問者: sexysaitama
●カテゴリ:就職・転職 コンピュータ
✍キーワード:blog はてなダイアリー オファー 体験談 収入
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● bananawani
●5ポイント

http://kimuratakeshi.cocolog-nifty.com/blog/

週刊!木村剛 powered by ココログ

ココログの「週刊!木村剛」では、Blogstarを誕生させようとしてますよ。

◎質問者からの返答

体験談を、お願いいたします。


2 ● yskszk
●15ポイント

https://www.hatena.ne.jp/info/sslhatenabook?bookid=01

はてな

私は会社員ではなく、フリーで仕事している者ですが、「はてなダイアリー」にハマっていることが知り合いの編集者に伝わって、はてなに関する本を書くことになりました。

その後もブログに関する記事の依頼がちょこちょこと舞い込むようになったり。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

いい話ですねー!

物かきな方々にとっての星ですね!


3 ● bordeaux
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/######

はてな

URLはダミーです.

ご期待に添えなければポイントは不要です.

通信業界のサービス調査・コンサルティングをやっています.

上司に,プライベートでBlogをやっていることは話していたのですが,新規案件で,Blogに関する調査の話が来たから,とりあえずお前のやつを見せろと言われて,先日思いっきりあわてる場面がありました.

直接仕事のことは書いてませんが,二日酔いで半休を取った前日の行動を詳細に記録していたりしたもので・・・.

仕事の性格上,新しいサービスは身をもって体験することにしていますが,仕事のサンプルにできるものも用意しておかないとまずいという,いい教訓になりました.

仕事のオファーが来るなんて言う,夢のような話は一切来たことがありません.

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます

>仕事のサンプルにできるものも用意して

>おかないとまずい

仕事のサンプルの用意も大事ですけど、職場の人用のダミーblogの必要性も感じちゃいました(^^;


4 ● taisho
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

blogがなかった頃(今から6年前)の話です。

当時はインターネット創世記でしたが、そろそろ普通にネット掲示板が活用される時代になっていました。

ある業界に入社した私は、その業界の掲示板を見つけ、日々思ったことを書いていました。そのたびに色んなレスをもらい(今のトラックバックですね)、励みになったものです。

ところが、ある日、上司が私から小金を借りて返してくれと言うと「残業手当で返してやるよ」と言い出しました。

納得いきませんでしたので、その掲示板に書いたんです。こんなことがあったよと。

そしたら、ある日労組の大幹部がやってきて、今新卒者とお話をする機会を作っているんだけど、ご飯食べようよと言われました。

一通り食べたあとで、その大幹部が一言。

「たいしょうくん、インターネットやってるよね?」

Σ食べたハンバーグが逆流するのではという衝撃でした。あとは、説教ですね。社の信用失墜行為に当たる可能性もある、本人が見たらどう思うだろうか、君の表現の自由は尊重するとしても、どうにかしてくれないだろうか。

ええ、削除しましたともw

その後、昇格がものすごく遅れました。

他の部門長からは、「お前人事の危険者リストに載っちゃってるみたいなんだよね」と事案の関連性を仄めかされました。

今は退職して、別の会社で働きだしています。

新卒時の過ちは取り返しがつきませんでした。

こんなもんでいかがですか?

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

本当に背筋が凍るような体験談ですね。。。

既に身元もバレバレだったんですね。気をつけないと・・・。


5 ● Crayon
●5ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

URL はダミーです。

2ヶ月ほど前の AERA に、ブログと就職市場や社内評価等との関連性について記事があったと思います。

ブログではないのですが、学生時代の研究やコンテストでの優勝などの記録がWebに残っていて、ヘッドハンティングを受けた際にリサーチされていたことがありました。

ブログの中には客観情報と主張があります。

前者が参照できるような記述であれば、リサーチャーの目にとまることがあり、転職に活きる場面もあると思います。

後者は主観ですので、転職という観点からのポイントは低いかもしれませんが、面白いブログであれば、ライターとしてのオファーがくることがあるかもしれませんね。

◎質問者からの返答

すみません、体験談をお願いいたします。


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