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フリーペーパーを5000部配付します。
2000部は新聞のオリコミに入ります。
残りは官公庁・商店等にてラックに入れて配付します。広告効果を調べようと思いますが、どのような方法があるでしょうか?配付してどのくらいの期間をあけてどのような事をするとよい、というような形でお願いいたします。根拠があると尚よいです。(意見・URLどちらでもOK)

●質問者: sanjerman
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:オリコ フリーペーパー ラック 商店 官公庁
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

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1 ● hinop
●16ポイント

http://www.insync.co.jp/faq.html

広告代理店にこんなQ&Aがありました。

http://www.insync.co.jp/freepaper.html

フリーペーパー・フリーマガジンへの広告掲載


2 ● sexysaitama
●16ポイント

http://d.hatena.ne.jp/

はてなダイアリー - 快適、安心、シンプルなはてなのブログ

URLはダミーです。

フリーペーパーに掲載しているURLのアクセスログを取る方法とかどうでしょう。

ちょっと話題がずれますけど、職場でイベントをうったときのプロモーション効果を図るとき、ウェブサイトのアクセスログもひとつの指標として使っております。


3 ● START-END
●16ポイント

http://d.hatena.ne.jp/START-END/

終わりの始まりの(飲酒)日記

URLはダミーです。

広告の内容と目的が不明なので、一般的な話になってしまいますがご容赦下さい。

広告・チラシ類の広告効果測定としては(小売店・飲食店などの場合)、それを見て来店してくれたお客様の人数を把握することが一番だと思います。例えば、広告にクーポンが含まれている場合などは、オリコミのクーポンとフリーペーパーのクーポンを見分けられるようにしておき「それぞれ何%の反応があり、○○円の売り上げにつながった」という振り返りをすることによって「その広告を継続すべきかどうか」というコストパフォーマンスが図れることになります。

クーポンの類を使用しない場合は、来店された方に対して店頭でアンケートをとることが有効ではないでしょうか。その中で認知経路についての質問を挿入し(当店をどこでお知りになりましたか?など)、各広告手段の貢献度を測ることはできると思います。

上記2つの場合は、広告を打った直後から調査を開始すべきで、終了時期は媒体によってまちまちだと思います。(有効期限が1ヶ月あるホットペッパーなどであれば、調査も1ヶ月間行ったほうが正確な数値がとれると思います)

単純にイメージ広告などの場合であれば、配布対象エリアの中で「実施前」「実施後」に無作為に抽出したサンプルに対して意識調査をすることで認知率やイメージの変化を追跡することができるでしょう。

この場合は「事前調査」は広告を打つ前であればいつでも良いと思います。「事後調査」は1週間程度時間を空けると良いのではないでしょうか。

少し浅い内容になってしまい申し訳ありませんが参考になればと思います。もし追加で条件など伺えればいわしにでも書かせていただきます。


4 ● actual
●16ポイント

http://www.jafna.or.jp/jafnatsushin/no34/pdf/no34_2.pdf


5 ● TomCat
●16ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1

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例の「地域密着型フリーペーパー」ですね。

一般的な方法としては、やはり

「読者アンケート」の実施だと思います。

問題は、いかに効率的に回答を収集するか

ということですが、

これについては郵送受付のほかに

配布していただく商店などに回収箱を設けて

お買い物のついでに投函してもらう、

というのが「地域密着型」らしい有効な方法だと思います。

アンケート募集期間は、配布直後から次号発行まで。

これを数回繰り返して発行毎の推移を見ます。

地域広告媒体として大切なことは

安定した注目度が得られているという

客観的なデータであり、

そこが広告を打ってくれるクライアントに対する

アピールポイントになるわけですから、

数回継続して行うことに意義があるわけです。

回を重ねるごとに注目度のアップを示す数字が出てくれば

さらに望ましいですが、

安定した回収率が確保できれば

まずは成功と考えていいでしょう。

こうしたものは10パーセントの回収率があればたいしたものですから、

5000部配布としてアンケートの回収目標500。

毎回10名様にたとえば地元商店で使えるお買い物券プレゼント、

などとしていけば、応募者50人に一人は当たる

かなり高確率のプレゼント企画にもなりますから、

読者アンケートそのものも地域の話題を取る

いい素材になってくれると思います。


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