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帽子をかぶるのが好きな人の心理学などの学的分析

●質問者: brazin
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:かぶる 好きな人 帽子 心理学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● hira3
●10ポイント

http://d.hatena.ne.jp/hira333/

hira333の日記

帽子は頭部にかぶるものですね。帽子と好対象となる頭部のかぶりものがあります。それは仮面ですね。

では、帽子と仮面とは、どう違うのでしようか。

仮面は劣等感を隠す、短所を見せたくない、変身願望の表れとして捕らえることが出来ます。

帽子はどうでしょうか。仮面とは反対の傾向が読み取れます。

つまり、自己顕示欲、見栄っ張り、雄孔雀の羽のようなものですね。

仮面はかぶることで、顔を隠しますが、帽子はかぶることで、己をより強調します。

仮面に近いサングラスなどは、内面に屈折したものを持っている性格が読み取れますよね。内向的。

帽子に近いイヤリングなどは、外見をより派手に見せかけます。外向的。

このように、帽子を仮面と対比して分析しますと、帽子をかぶる人間の精神分析がより鮮明になされるのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

帽子は仮面と並列だと思ってました。

深くかぶると顔を隠しません?


2 ● lostw0rld
●5ポイント

http://www.ne.jp/asahi/pooh/melody/bekkan/essay/hat.html

帽子の効用

また、頭と言う体で一番大事な部分を、帽子をかぶってガードしていると、電車の中で大変落ち着きます。面白い心理作用なんですが、帽子をかぶってみると判ります。

だそうです。

自分なりの見解が聞きたかったのであればポイントは不要です。

◎質問者からの返答

帽子をかぶる人の潜在的な心理が知りたいです。


3 ● dreamworks
●5ポイント

http://www.geocities.jp/ookushonn21/tsusei.html

そもそも、人間が洋服を着るようになったのは、恥の文化が関わっている気がします。帽子も少なからずそれに関係していると思われます。


4 ● Sasama
●50ポイント

http://www.kumagera.ne.jp/marutoku/book5.htm

帽子に限らず、服装全体がその人を表す表現媒体であって、これらには、

「なわばり」を示す「領域指示物」としての役割があるようです。

いろいろ見て回りましたが、質問ないようにぴったり該当する記述には

出会えませんでした。

もしかしたら帽子をかぶる人に限って見られる深層心理の特徴はないのかもしれません。

帽子そのものが自己表現で内面を表すということから、

深層心理を分析するという目的であれば、

むしろ、どんな帽子をかぶっているのか(色調や形態のもつイメージ)、

またどういうかぶり方をしているのか

(自分を見せようとしているのか、隠そうとしているのか)が

重要な要素になってくると思いました。

http://www.fashion-j.com/bb/hairstyle.html

ヘアスタイル 美容 髪型 染髪

ファッション等の文化的側面があったり、

単にヘアスタイルを崩したくないという理由だったり、

はたまた薄い髪の毛を隠したいという目的だったりと、

いろんな側面があるので、画一的に研究するのは難しいということなのかもしれませんね〜

◎質問者からの返答

なるほど。

ありががとうございました。

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