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昼に気温が上がるのは日光があたるのでなんとなくわかるのですが、夜に気温が下がるのはなぜかわかりません。しかも昼に上がる分と夜に下がる分がほぼ同じ。いったいなんでなんでしょう???

●質問者: vanira_juser
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:日光
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 17/17件

▽最新の回答へ

1 ● ktok
●10ポイント

http://iss.sfo.jaxa.jp/kids/space/401.html

宇宙では熱くなったり冷たくなったり大いそがし 01

2度目でごめんなさい。

もっと分かりやすく書いているところがあったので、書いておきます。

http://taka1.b.to/eikyou/7

宇宙での熱伝導

つまり宇宙に対して、熱を「放射」している、という回答になります。


2 ● mo8234
●10ポイント

http://spaceinfo.jaxa.jp/note/shikumi/j/shi102_darkmatter.html

宇宙情報センター/SPACE INFORMATION CENTER

ややこしい説明だと、量子力学の世界に入っていくことに成ると思うのですが、ざっくりとゆうと、熱(エネルギー)は空気などの大気を伝わらなくとも、光や振動などの放射エネルギーとして移動します

太陽の熱が地球に届くのはこのためです

同じように、地球もエネルギーを宇宙方向へ放射していますので熱は宇宙へ逃げていくとこになります

また、光などのエネルギーは粒であり波の性質を持っているとされています。

この場合波としてエネルギーが伝わるには、空間(宇宙空間)に物質が満たされていないと、伝達が起きないという事になるのですが

理論上では、宇宙空間はダークマターと呼ばれる物で満たされているので宇宙空間でも光エネルギーが伝わるとの考え方も出来ます


3 ● Kiichigo
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

やかんを火にかけるとお湯があったまって、火からおろすとぬるくなるのと一緒ですよ。

◎質問者からの返答

それは大気に熱が逃げてるのだと思いまます。宇宙に熱を持てる物質があればそれで説明できるのですが・・・


4 ● auren
●10ポイント

http://www.gifu-net.ed.jp/kishou/bbs/ans/a0421.htm

放射冷却という現象が起こって、熱が宇宙空間に逃げてしまうからです。

上がる分と下がる分は常に同じというわけではありません。

昼に上がる分と夜に下がる分が同じというよりは、その状態でちょうど釣り合っているからその温度になっている、といった方が正しいです。

また、たとえば夜曇っている日よりも晴れていた日の方が明け方の気温が低いですよね。このように、日によって下がる分と上がる分はずれがあります。もっと大規模にいえば夏と冬で温度差があるのもこういう理由です。


5 ● EddyYamanaka
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1094797381#

昼に気温が上がるのは日光があたるのでなんとなくわかるのですが、夜に気温が下がるのはなぜかわかりません。しかも昼に上がる分と夜に下がる分がほぼ同じ。いったいなんで.. - 人力検索はてな

簡単に言うと、太陽→地表→大気→宇宙…と熱が移動すると思えば良いのでは?


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