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早期のIT教育よりも、劇のプロデュースをやらせた方が、教育効果があるというようなことをいっている人の短い論文(もとは英語)を読んだのですが、それがどこにあるかわからなくなってしまいました。似たようなものご存知の方よろしくお願いします。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:プロデュース 教育 英語 論文
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● vivo_pom
●20ポイント

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS...

芸術立国論: 紀伊國屋書店BookWeb

読んだことのあるのはこの本だけなのですが、趣旨は少し近いような気がしました。ご参考までに。

◎質問者からの返答

ちょっと違うのです。Web上にあった情報です。早期のIT教育やるよりもというのがポイントです。


2 ● so-shiro
●20ポイント

http://anarchy.k2.tku.ac.jp/japanese/books/medianorogoku/m-009.h...

これは粉川哲夫さんという方の1982年発行の『メディアの牢獄』という本の第9章にあたります。時代が古いので、コンピューターについての言及は最後の方にちょこっと、いわゆる「型にはまった教育」の代名詞的に使われている(1982年では現在のような高度管理化は予想できなかったのか、コンピューター全面否定ではなく、IT教育にも触れられていないが)だけですが、パフォーマンスを行う技能としての演劇の早期教育の効果は示されているように思います。

もし、isogayaさんが言及されているような英語文化圏の最近の文献があるのであれば、粉川氏のこの本は卓見のように思います。

本自体は絶版のようですが、インターネットの古書サイトなどで簡単に手に入ります。

教育学の方は疎いので、あくまでご参考までに。

◎質問者からの返答

すみません。ちょっと趣旨が違います。劇のプロデュースをすることは、プロジェクトマネジメントになるという趣旨の文章だったのです。


3 ● so-shiro
●20ポイント

http://www.google.com/search?q=cache:bH6-6D9ZZ_MJ:www.kantei.go....

上記のもとPDFファイルが、映像コンテンツの開発には、演劇のプロデュース経験が重要、という内容を含んでいるようです。

ただし、原著論文には言及なく、オリジナル・ソースは不明です。

◎質問者からの返答

うーん、ちょっと違うのですが、参考になりました。

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