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接客業で、お酒の入ったお客様からセクハラを受けた社員がいます。宴会場がありますので、お酒が入ると避けられないこともあります。お客様によるセクハラは防ぎようがないのですが本人の接し方や、セクハラに対してのかわし方など何か防衛策はありませんか?

●質問者: seiji2
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:お客様 お酒 セクハラ 宴会 社員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● hiko2
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

こんな返し方はどうでしょう?

「あれれ、ここからは別料金になったいますよ。

アハハ(´∇`)」

スナックのママ風な避け技ですが、冗談で片づける場合は有効じゃないでしょうか。「わたしは高いですよぉ〜」などのオプションも活用してみてください。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


2 ● peridotto
●15ポイント

http://www.accordion.jp/

【accorion.jp】

URLはダミーです。

本当に困る場面ですよね。

わたし(30代・女性)は以前、旅行会社の添乗員だったことがあり、団体旅行の旅館での宴会場で同じような経験をしました。また、その後に転職して店長として勤めていた飲食店で、アルバイト店員達が同じような状況となったことが何度かあります。

お客様の人柄によって状況は変わってきますので、一概にコレという解決策はなかなか見つからないとは思いますが、やはり接客業である以上、どんな状況でもお客様を悪者にしてはいけないと思います。ですので、やんわりとした断り方、ダメ出しの方法を、何通りか練習(打ち合わせ)をしておくと良いと思います。

断るときのセリフはわかりやすく短いほうが効果的です。相手は酔っておられるので。

「困ります」

「おやめください」

と、困ったような表情を浮かべながら、強引にその場から避難。

それでもしつこいようなら、断る時に、お連れ様にも同じように困った顔で言う。

お客様が泥酔状態であれば、お連れ様に止めていただくか、それが難しいようであれば、男性店員が、毅然とした態度で、しかし口調はやわらかく「お客様、困ります。おやめください」と言う。

ゆきすぎたセクハラに発展しそうな場合には、「困りますので警察に通報しますよ」と、被害者以外の第三者が言うようにする。簡単に警察を呼ぶと、他のお客様にご迷惑というか、楽しい場を壊すことになりますので、暴力沙汰に発展したり、備品を破損された等の場合には、警察に通報したほうが良いでしょう。

男性スタッフさんがいらっしゃらない場合には、なるべく年配の女性スタッフに言ってもらうのが効果的です。

というのが、わたしの経験上の効果的な対処法です。

接客業でお客様とのトラブルはつきものですし、一筋縄ではいかないことが多く大変ですが、やんわり断ることができない状況であれば、毅然とした態度で接したほうが良いでしょう。酔っぱらいのセクハラは、他のお客様にとっても目障りだと思いますし、社員の方にとっても、働きやすい職場であったほうが、お店のレベルも向上していくと思います。

ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


3 ● toara
●15ポイント

http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/03/08_01.html

【口コミ事典】 「セクハラ」を受けた場合、どこに(誰に)相談するのが一番いい...

やはり酒が入ると気が大きくなるので、セクハラされる確立はグッと上がると思います。

今、男に対して一番効く言葉は

「訴えるよ」

の一言でしょうか?

http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/03/08_04.html

【口コミ事典】 「セクハラ」で問題になったことがある、または訴えられたことが...

http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/03/08_00.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます


4 ● TomCat
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1

人力検索はてな

URLはダミーで失礼します。

飲食業ですね。

まずお店の内部の態度として、

「愛想」と「セクハラ」の境目の見極めの基準を

明確に設けていくことが先決かと思われます。

どのような対応を行うにしても、

店長以下従業員個々の判断基準が曖昧では

満足な結果は得られません。

そして、こうした問題の解決には、

直接接客に当たる従業員個々の対応だけでは

防ぎようがない、ということも明確にするべきです。

本人が拒むだけでは実質的な効果が薄いばかりか、

場の雰囲気も壊してしまい、

お店の評判にも関わってきます。

もとより相手の方から仕掛けてくることですから、

従業員側個々の防衛策は、

あっても絵に描いたモチに等しいと

認識しておくべきでしょう。

具体的な対応策としては、

店舗に出ている従業員が全員、

常に店内全体の雰囲気を詳しく掴んでいくことでしょう。

お酒をこぼしたお客さんがいたら、

すぐに誰かがお絞りを持ってうかがう。

そうしたこまやかな配慮の接客態度が

そのままセクハラ防止の「目」にもつながります。

目先の仕事だけでなく、

全員が全ての客に敏感になっておく。

ここが大切です。

そして、客あしらいの愛想の範囲を超えた事が発生したら、

すぐに気が付いた従業員が近付いていき、

「君、店長に呼ばれてたでしょ、早く行かないと。

あ、失礼いたしました。私が代って

ご注文を受けさせていただきます」

などと対応して間に入ります。

宴会場が目の届きにくい場所であれば、

できるだけ複数の客のオーダーを同時に二人以上で運ぶなどして

特に若い女性を単独で入らせないようにする配慮も必要でしょう。

接客業はリピーターの確保が勝負です。

それだけに、こうした問題に関しては、

あそこのお店はガードが甘いよ、

という評判を立てられないことも大切になってきます。

日頃から店のカラーというものを

しっかり確立していくこと。

これも極めて大切なことになってくるでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


5 ● numak
●15ポイント

http://www.tokai-tv.com/drama/haruchan6/

東海テレビ | はるちゃん6

チーフもしくは男性スタッフが目を光らせておいて、そうなりそうだな、なっているなぁというときに、すっと間に入って、フォローをするというのはどうでしょうか。

ただ、宴席を冷まさない工夫をしながら

だから難しいですよね。

防衛策としては逃げるのが最高にして、

最善の策ですが、サービスしない訳には

いかないですから、常にきびきび動いて、

相手に、触れさせたり、言葉を交わされる

隙を与えないというのではどうでしょう。

私も、職場の旅行などで、酔っぱらいを

たくさん見てきましたが、

一番すごいなぁと思った仲居さんの対応

としては、

「さわってもいいけど、ちゃんと責任とってくれるんだよね。」とすごまれて、

しゅんとした人を目の当たりにしました。

やっぱり、最後は毅然とした態度なのでしょう。客だからって何でも許されるわけでは

ないですから、度が過ぎたら、うまく

諭すのもプロなのでしょう。


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