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ダビデ、ミケランジェロ、ラファエロの美術を研究するにあたって、どんな対比の仕方で研究が出来ると思いますか。出来るだけ具体的に答えてください。

●質問者: jazyjanjan
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ダビデ ミケランジェロ ラファエロ 研究 美術
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● pasopaso
●20ポイント

http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/picture/f_010512.htm

EPSON〜美の巨人たち〜

モチーフはそれぞれの興味のあるものを多く扱うと思います。注文に応じたとしてもその背景や台座はクリエーターにある程度ゆだねられたのではないでしょうか。技術が同程度であったとしてもその点は個性にゆだねられるでしょう。そこで、モチーフの違いから芸術観が個々に見えてくるのではないでしょうか。

また時代考証をすれば当時の流行の服を好んだか、懐古趣味だったか、その理由は何だったかも空想できそうです。服だけでなく、表現技術にも時代が反映されていると思います。先輩を真似するだけではなく、真似して得た技術を何のために用いるのかというあたりがやはり個性だと思います。

何かのヒントになるとうれしいです。

◎質問者からの返答

リンクも大変興味深く見させて頂きました。ありがとうございます。


2 ● kari-gari
●20ポイント

http://x51.org/x/04/06/0202.php

X51.ORG : ミケランジェロは自閉症だった

あくまで諸説のひとつとして受け止めてもらえば結構です。美術は精神状態や内面が色濃く反映されるものなので、製作者の生育暦、性格、当時の時代背景などの周辺からの比較をしてみてはいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● adlib
●20ポイント

http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20040801

与太郎文庫

(参考=生没同日の人々)

三人の巨匠に関する研究は、もはや出つくしているはずです。まして

極東の研究者が書きおろした論文に、欧米の識者が注目する確率など、

よほどの偶然に頼るしかないと思いながら、敬意を表して提案します。

三人が、それぞれ出会った土地と年月日を、物理的な可能性のもとに、

追跡してみるのはどうでしょうか。ネット情報の現状からみて、十年も

再検証すれば、意外な(予想外の)成果が得られるかもしれませんね。

<PRE>

Leonardo da Vinci 14520415 Italy 15190502 67《最後の晩餐/モナリザ》

Michelangelo,Buonarroti 14750306 Italy 15640218 88《システィナ礼拝堂》

Raffaello,Sanzio 14830406 Italy 15200406 37 異説14830328〜15200416

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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