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またまた質問です。

小額訴訟を、同じ人に3回を3日に分けて起こすことは可能でしょうか?
また、その場合1日にまとまって裁判が行われるのでしょうか?

●質問者: ほいく
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:またまた 小額訴訟 裁判
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Liner
●25ポイント

http://www.houko.com/00/01/H08/109A.HTM#s2

民事訴訟法・第2編

142条により、同一の訴えを提起することはできないですから、同じ人に対してでも内容次第と言うことになります。

という前提がありますので、この質問は失当かもしれないですね。

ただし、弁論期日は裁判所によって指定されるため、1日にまとまって行われることは確定しないと言うことは事実だと思われます。(期日については少額訴訟の特則はないため。)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

なるほど…


2 ● aki73ix
●25ポイント

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Tachibana/9059/tomatoma/syo...

少額訴訟制度を悪用した詐欺にご注意ください!!

一年に10回までは訴訟を起こすことができるので、別件の訴訟ならば可能なのではないでしょうか?

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9799/shiryo/teigi/min...

定義集 民訴2

弁論の併合 同一の官署としての裁判所(例えば大阪裁判所)に別々に係属している複数の訴訟を、一つにまとめて一個の裁判所による同一の口頭弁論手続で審理・判決をする処置

というのがありますから、その可能性はありますが、あくまでも決めるのは裁判所です

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

やはり、裁判所ですね…

纏まってしまうかもしれないのですね…

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