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Windows2000マシンで外付HDDを使用する際、USB2.0とIEEE1394で機器の安定度に差についてを示した資料を探しています。
感覚では、USBの方が不安定ではないかと考えています。裏付け、反証がほしいです。(単に絶対数の違いなのかもしれないとも思っています。)
「自分は●●でした」的書き込みはご遠慮させて頂きます。
2ch等は、ズバリの情報はお願いしたいですが、関連板、スレッドのみの情報はご遠慮いたします。
よろしくお願いします。

●質問者: Irris
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:2ch HDD IEEE1394 USB USB2.0
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● kanetetu
●10ポイント

http://mikilab.doshisha.ac.jp/dia/monthly/monthly01/20010501/02_...

こちら参考になると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

読ませて頂きましたが、安定性についての記述はありませんでした。

引き続き募集させて頂きます。

ちなみに、安定性は、データ転送ではなく、システム安定(フリーズ、ブートエラー等)の観点でのものです。

よろしくお願いします。


2 ● BrainOfKeios
●50ポイント

http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=521&foru...

自分は●●でした的な書き込みなので

ポイントは不要です。

今では、USB2.0でもIEEE1394でも安定性に

関しては、大差はありません。

昔はIEEE1394の方が不安定でした。

安定性に問題が出る場合は、

ドライバの問題かマザーボードとの

相性などの問題、PC側のインターフェースか

HDD側のインターフェースの問題

もしくはHUBやケーブルに起因する

ものが大半になります。

つまるところどちらの場合でも

適切な機材を使えば現在では安定性に

関しては問題は発生しません。

後蛇足になりますがミッションクリティカル

な業務等で安定性求める場合は、

高価にはなりますがDISK自体の寿命も

長寿命な設計で枯れた技術のSCSIを

お勧めいたします。

◎質問者からの返答

情報ありがとうございます。

SCSIですよね、そうは思うのですが・・・

出来ない事情があり困っています。

引き続き情報お待ちしています。


3 ● mizunouenohana
●50ポイント

http://www.hatena.ne.jp/list#

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安定性について、原因はいろいろありますがそのうちの一つを。

USBにしてもIEEE1394にしても、これは信号を機器から機器へ伝達しているわけですが、これらの接続方式は信号線と同じケーブル上に電流も流してしまっています。根本的に安定性を求めるのであれば信号と電流は別々のケーブルであるべきです。この辺のことをわかっていらっしゃる方には当たり前なのですが、信号に対して電流は干渉してしまうんです。ですから最初から「バスパワー」なんてことを考えたUSB機器が安定するわけがありません。

最近は改良されてきているでしょうが、1.1の最初の頃とかは今よりもっと不安定なものが多かったはずです。マウスやらキーボードにしても、結構フリーズしてしまう現象があると思いますが、これをPS/2マウスに変えただけで、フリーズしなくなったりするわけです。

ご使用のものでUSB機器のほうが「バスパワー」になっているものが多くないでしょうか?USB接続の光学マウスなんかもそうです。それでUSBの方が不安定に感じられるんだと思われますがどうでしょうか。

このことについて書いてあるサイトがなかったのでURLはダミーですみません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

HDDのみを接続し、他の周辺機器は取り付けておりません。

キーボード、マウスはシリアル接続です。

バスパワーは安定しない、ご指摘内容は、とても参考になります。

バスパワーで使用していないときにも、バスパワー用の線はあるんですよね。そこが電通してるのでしたら、可能性は疑った方が良さそうですね。


4 ● pyopyopyo
●50ポイント

http://review.ascii24.com/db/review/hard/motherboard/2003/03/09/...

マザーボードのスペックを読む

USBはその仕組み上IEEE1394よりもCPUに負荷を掛けます.

上記URLは,ズバリの情報ではありませんが,この記事によれば,データ転送時のCPU負荷率はUSBで30%以上なのに,IEEE1394では,わずか数%程度です.

言い換えると,PCのCPU負荷が高い状態では,USB経由のデータ通信も滞りがちです.

CPUが十分に早い場合や重たい処理を行っていない場合は,USBもIEEE1394もどちらも結構安定して動作します.しかし,CPU負荷が高い状態ではUSBのほうが不安定になりやすいです.

◎質問者からの返答

なるほど、USBの方が負荷が高いんですね。

だとしたら、同条件でしたらIEEE1394の方が良いようですね


5 ● Rousseau
●50ポイント

http://www.interz.jp/pc/mother.htm

マザーボード

より引用

USBはOSを立ち上げてからの接続可能な所やUSBケーブルからの電源供給が特徴でしたが転送速度が遅い事・安定性が欠点でした。

その高速版がUSB2.0です。安定性は低いです。

http://www.causu.com/terakoya_syuuhen.htm

周辺機器の増設について(USB・IEEE・PCI)

▼ USB(ユーエスビ-)

(中略)

発展段階の規格なので、ちょっと安定性がないんですよ。特に自作パソコンとかだと、かなり不安定だというのも聞いたことがあります。

▼ IEEE1394(アイトリプルイーいちさんきゅうよん)

(中略)

でも、SCSIの次世代規格だから、安定性はあるんじゃないかと。(^ ^;)

http://www.adaptec.co.jp/news/pr010315_2.html

ちょっと古いけど結構参考になるかも。

http://www.tadachi-net.com/desktop_pc/asus_terminator/ieee1394_u...

IEEE1394a+USB2.0カードを使う

おまけ

◎質問者からの返答

アダプテックの資料だと、1394不利なんですね

2番目の回答者BrainOfKeiosさん曰くの昔の安定の低さだったのでしょうか


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