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複数店舗・企業で共通に使えるポイント事業について(例えばブルーチップ。航空会社やクレジット会社発行のものは除く)、事業性や採算性のわかるデータを教えてください。特に下記のような観点だとうれしいです。
・ポイント事業の収益性および、収益形態
・最近の動向(昔、紙で普及したブルーチップはどうなったか?)
・成功事例、特にICカードと連動しているとなおうれしいです。

●質問者: myfairlady
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:ICカード クレジット チップ データ ブルー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● cedar21
●25ポイント

http://www.gpoint.co.jp/company/index.html

ジー・プラン株式会社

「Web上のポイント交換プログラム」です。ポイントサービスをやっている会社が共同で立ち上げたものです。憶測ですが、各社が同業他社の差別化として始めたかんじ、さほど利益は出ていないのでは。

ちょっと趣旨と違うようでしたらポイント結構です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。できれば、「ポイントサービスをやっている各社」のことが知りたいです。


2 ● 小沢(立命)
●25ポイント

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/fucho-coop/katsudo/0403/3.html

生協の活動

この関連ならば、個人的に知っています。

まぁ、ハウスカードでICのプリベイドカードですが、収益というより還元でしょうか。

ポイント自体は、採算というより、コアな顧客への還元が大きいとは思います。

ポイントカードとDMを組み合わせて、利用度を増やすことが重要ではないでしょうか。

◎質問者からの返答

なるほど・・・・じゃ、販売者とは別の事業者がポイント事業を単独で事業化するのは難しい、との見解ですか?

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