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CDの販売で、ライセンス契約をしていて、一つ売れるごとに売り上げの何%という具合に利益配分がある、ハズなのですが、実際の販売数、売り上げが業者の申告でしか分かりません。相手の人格を疑うような事があった事から、騙されている可能性を感じ、お金の出入り、販売ルートなどをクリアーにする書類を作成して欲しいと要求した所、「そんな事をしてもこっちにメリットがない、売り上げが伸びるわけでもない、金もヒマもない、もし作って欲しければ一日20万円よこせ」という返事を貰いました。この解答は正当な物と言えるのでしょうか。それとも不当でしょうか。また、明らかにさせるために何か良い方法がありますか?何なら法的手段に訴えても良いと思っています。

●質問者: impromptu
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:CD お金 クリア メリット ライセンス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● human3
●30ポイント

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/marusa/

マルサ!! - フジテレビ

マルサ(税務調査)みたいなことをされれば、分かると思います。

CD作成会社を突き止める。もしかしたら、分散しているかも…。その請負金額とか…。その会社の生CDの仕入れの量とか…。地道な積み重ねが必要です。

ただ、相手に対して猜疑心をあからさまに表さない前に取りかかれば、相手は警戒しなかったかもしれまん。第三者に依頼するなりして、早急に、チェック機能を構築しておけば、気分的にもいいですね。


2 ● nana1117
●40ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

URLはダミーです。

どういった状況の契約体制かわかりませんが、通常こういった契約を結ぶ際に業者側と詳細書類を掲示する契約をするものです。

インディーズレーベル関係の話ですが、ディストリビュート業者とレーベルが契約する際も、どこの店に、いつ、何枚納品があったといった形できちんと書類が出てきます。

解答の雰囲気からして、騙されてますね。

業者側にメリットはないという理屈はわからないでもないですが、業者側がきちんとビジネスを行っているならば、それなりの資料を本来は持っているはずです。在庫数や売り上げ枚数を把握できないと困るからです。

それを開示しないのは、ビジネスを行っていない、もしくは騙している・・ではないでしょうか。

どういった体制で契約を結ばれたかはともかく、1日20万円なんて数字を出すようなヤクザとは手をきるべきでしょう。

法的手段に訴える時間がもったいない!

その時間で、新たな業者を探すのが先決ではないですか?

◎質問者からの返答

他にも沢山騙されている人がいて、このままでは大変な事になるかと思ったものですから。とても参考になりました。どうも有難うございます。

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