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株券を『取得価額付きで』特定口座に入庫することの利点を教えてください。

取得価額付きだと何かいいことあるのでしょうか?

法令上、これができるのは今年の12月までということなので、気になってます。


●質問者: sun-chan
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:12月 とある 株券 法令
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● tradenet
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

だみー

いったん出庫して、みなし価格で特定口座に入れれば節税が可能となります

普通に取得価額での入庫の場合は確定申告が楽になるという利点があります

◎質問者からの返答

みなし価格で、ということは、つまり時価でということでしょうか?現在株価が下がっていれば節税になるということかな・・・

ここでは、節税のことは考えずに確定申告が楽になるから、取得価額付き、ということでしょうか。


2 ● tradenet
●20ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/m_guide/20031125.htm

すみませんでした

何かリンク張ればよかったですね

ここが参考になると思います

みなし価格というのは2001年10月1日の終値の80%の価格です

みなし価格の方が実際の取得価格よりも高い場合に

みなし価格で入庫すると節税が可能となるのです

節税以外のメリットとしては確定申告が楽になるということです

特定口座で取引すると、証券会社が年間の売買による損益をまとめた「年間取引報告書」を発行してくれますので

自分で年間の取引報告書を作成しなくても

それを持って確定申告に行けばいいので、年間の取引回数が多ければ多い人ほど申告が楽になるということです

年間取引報告書の作成が面倒でないという場合には、一般口座のままでも問題ありません

http://www.iwaisec.co.jp/top/mins001.html

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

みなし価格で入庫する際の利点についてはよくわかりました。

では、取得価額付きで入庫する場合は、やはり「確定申告が楽」ということだけが利点なのでしょうか。

みなし価格が2001年10月1日の終値の80%というのに対して、取得価額というのは、実際にその株を買ったときの値段のことですよね?

なぜ、今「今年12月までしか法令上、取得価額付きで特定口座に入庫することができません」と特別な注意書きを設けて知らせているのか(確か日興ビーンズの株券入庫ページでした)が疑問です。

すみません要領を得ませんで・・・


3 ● numak
●20ポイント

http://nk-money.topica.ne.jp/szei/szei4.html

いわゆるタンス株券の特定口座入庫を

薦めている奴ですよね。

やはり、みなし評価額のからみで、

税制上の優遇があるからだと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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