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「パワーポイントの誕生が、米国の知識人の思考方式に変化をもたらした」ということを説明する書籍、論文、新聞・雑誌記事を教えてください。学術的、専門的なものよりは、一般的なもの、コンパクトなものを希望します。

●質問者: hken
●カテゴリ:コンピュータ 政治・社会
✍キーワード:コンパクト パワーポイント 希望 新聞 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hensyuushi
●40ポイント

http://www.idealbreak.jp/nikkei/cat9579/

「[あすへの話題] パワーポイントの功罪??総合地球環境学研究所長日高敏隆氏」(2004/07/05, 日本経済新聞 夕刊)

にご希望の記事が出ているようです。このページだけでは内容は分かりませんが、次のページで

http://homepage.mac.com/naoyuki_hashimoto/iblog/C562789584/E1801...

上記新聞の内容について言及されています。ただ

> アメリカの伝統的なインテリの間にも「パワーポイントはちょっと……」という人もいる。

とまでしか書いていないので、あとは直接記事そのものを図書館などで読んで頂くしかないです。本当にこの一節だけの可能性もありますが。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大変参考になります。

ただ、PPTの功罪というよりは、ご指摘の記事中の「確かに、パワーポイントは相手に考えさせるためではなく、自分の考えに導くために利用する道具だ」という主張を固める/裏づける資料を求めています。

お心当たりがある方、引き続きよろしくお願いします。


2 ● kn1967
●10ポイント

http://www.jyose.pref.okayama.jp/support/jweb/a/shiana1i11.htm

ソフト業界最大手のMicrosoft社がPowerPointというプレゼンテーションソフトを登場させた事によって、創意工夫を凝らしたユニークなプレゼンテーションが作られることが無くなり、形骸化してしまったというような事を示す情報としては、大学などでもプレゼンテーションソフトを中心とした講座を開設しているといった事からもあらわすことが可能だと思いますが、いかがでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ただ、PPT誕生によるプレゼンの質の低下の議論は、あまり求めておりません。

それよりも、PPT利用者自身の思考方式の変化について、特にポジティブな見解(およびその根拠)を求めています。よろしくお願いします。

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