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あなたが考えるデータバックアップの確実で最良の方法を教えてください。

以下を考慮してください
・パソコン内にある画像、音楽データのバックアップ
・災害・盗難・光メディアの経年劣化等による(バックアップ)データの紛失
・バックアップやリストアの方法と手間
・その方法でのリスクなど
・ネット環境はADSL(実測3Mbps程度)

注意:
バックアップするデータ容量により方法も変わってくると思います。以下の容量から選択して回答してください。データ容量の大きいものについて回答してくれた方に多めにポイントを割り振ります。
容量:数MB、数十MB、数百MB、数GB、数十GB、数百GB、数TB

回答例:
容量は数十MB。USBメモリを使用。USBメモリなのでドラッグアンドドロップだけでバックアップとリストアは簡単。外出する時にはUSBメモリを持って出る。月1回のバックアップ。月1回のバックアップなのでその間のデータを失う恐れがあるが、頻繁に行う必要がないので手間が楽。USBメモリの故障を考慮して月1回のバックアップ時に、USB上にあるいくつかのファイルを開いて確認。

回答は20人くらいオープンします

●質問者: ktoshi
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:ADSL GB MB TB USB
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 19/19件

▽最新の回答へ

1 ● wj00452
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1099239278#

人力検索はてな - あなたが考えるデータバックアップの確実で最良の方法を教えてください。 以下を考慮してください ・パソコン内にある画像、音楽データのバックアップ ・災害・盗難・光メ..

内臓HDの容量が増えている昨今、一番確実なのは、内臓HDと同容量の外付けHDへのバックアップではないでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

パソコンと外付けHDが盗難にあったらどうしましょうか。


2 ● idecchi
●13ポイント

http://homepage3.nifty.com/sekin/raid_level/raid_level.html

RAID Level

ローカルで良いのなら複数diskをRAID50にするのはどうでしょう??

予算との兼ね合いになるとは思いますが,サーバ運用で実際に使われている方式なので,信頼性は高いと思います.

容量は数百GB〜数TB.

リストアは明示的にやるのではないので,構築の時にかかる手間だけです.

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

RAID10までは知っていましたが、RAID50は初めて知りました。完全に企業向けですね。個人で所有にはそうとう高価なシステムになるのかな。

数TBのデータを扱っている企業はそれなりの場所にサーバを置いてるでしょうから盗難や物理的に全損するようなことはないのでしょうか。


3 ● ariho
●13ポイント

http://www.searchdesk.com/

検索デスク - SearchDesk - スタートページ

本当に大事なものはDVD-Rに記録するものと

レンタルサーバにアップする方法の二本立てをとります。

費用が許せば貸し金庫にDVD-Rを保存という方法も取り入れます

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

貸し金庫は良さそう。室温・湿度も一定でしょうし、セキュリティも万全ですね。

レンタルサーバは、データ容量によると思います。数GB以上になったらバックアップもリストアも時間がかかりそう。事業者によっては突然営業停止でデータも無くなる可能性がありそう。


4 ● sandaler
●13ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

URLはダミーです。

数GBまでなら

HDDのミラーリング + 定期的なDVDメディアへのバックアップ

通常のトラブルならミラーリングで対処できます。

DVDへのバックアップはどこまで確実性を求めるかによりますが、通常考えられる範囲では、

月火水木金土日の7日分のディスクを用意し、毎日それぞれにバックアップを取る。

これなら途中でウィルスが混入した場合などの場合、7日前まで遡れます。

同様に、上記プラス日曜日のディスクを1か月分用意する。

上記プラス月末のディスクを12ヶ月分用意するなどして冗長性を高めます。

災害・盗難に対してはバックアップしたDVDメディアを信頼できる他の場所へ保管します。

数十GBまでなら

上記と同様ですが、DVDへのバックアップが面倒ならばBDやテープを使用することになりでしょう。

また確実性と作業性を求めるなら、このあたりからバックアップ専用の機器を考えることになるでしょう。

数百GB、数TBになると経験がないので分かりませんが、メディアが変わるだけで考え方は同じだと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

記憶装置の分散、メディアの分散、場所の分散。って感じになるみたいですね。

19枚のDVDメディアを使用、月末分は他の場所に保管。リスクはかなり低そうですね。1枚のDVDメディアに収まらなくなったときに枚数が増えたりメディアが替わったりしてコストが高くなりそう。


5 ● hensyuushi
●13ポイント

http://www.backup.com/

Backups Online - Data Back up - File Backup | Norton Online Backup

数100M程度までであれば、セキュリティの問題がありますが、ネット上のサーバー(他地域、できれば他国)に同時分散させてバックアップというのが安心だと思います。今回のような地震が東京を襲った場合、多くのデータが失われた可能性は疑う余地もありません。むろん暗号化はかける必要性はありますし、企業内回線を使うという方法もあります。

基本的に火災の場合も考慮し、自分は場所を変えてバックアップを行っています(耐火金庫に入れる)。メディアはコストパフォーマンス上はCDに頼らざるをえませんが、書き込んではどんどんと新しいバージョンを積み重ねていくだけです。一定の古くなったものはCDシュレッダーで消去します。

旅先に資料を持って行く場合は、複数人数で違う飛行機の便にそれぞれ資料を載せて持って行くようにしています。これは過去墜落で痛い目にあったことがあるからです。

ただし本当に何かあった場合は、バックアップやリストアの手間はかなりかかります。

http://macfannet.mycom.co.jp/news/0011/24/1124melco_usbhd_sm_cf....

メルコ、セキュリティロック機能搭載USB対応外付けハードディスクなどを発売

当然一般的なハードディスクでのバックアップも行っておきますが...一応セキュリティロックのものを使いますが、実際に使うと結構危ない目にもあいました。頻度としては週一回HDに移動。月一回ネット上にアップ。というパターンですかね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

国の分散、時間の分散も必要ということですね。個人レベルで出来る方法を聞きたかったのですが、企業レベルのものも参考になります。


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