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スーパーやドラッグストアなど一般的な小売りチャンネル、または訪問販売で展開していた化粧品メーカーが、販路拡大のために通信販売を開始して、成功した事例および失敗した事例を教えてください。

●質問者: shurebo
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:スーパー チャンネル ドラッグストア メーカー 化粧品
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● mukomari
●40ポイント

http://www.pola.co.jp/company/home/index.html

POLA|企業情報

http://www.orbis.co.jp/

オルビスの化粧品、ダイエット・美容サプリ、栄養補助食品、ボディウェア

http://www.reitaku-u.ac.jp/koho/new/2003/dlt_info030902/04.htm

麗澤大学経済学会懸賞論文・エッセイ

http://www.group.fuji-keizai.co.jp/pdf/p1364.pdf

訪問販売のポーラ化粧品が別会社で行っているオルビスは成功している例と言えるのではないでしょうか。2000年度決算時売上高1,355,800万円、伸び率15.0。

ポーラ化粧品は高価格帯の化粧品を訪問販売で売っていますが、近年は女性の在宅率の低下などにより伸び悩んでいます。そのために15〜6年前多角化事業として当初社内の部署として、現在のポーラデイリーコスメに当たる一般化粧品の販売を始めたり、今はアサヒフーズに売られてしまいましたがC’sケースを販売していたポーラフーズなんかの事業を始めました。そんな中で通販部門として立ち上げたのがオルビスです。でも本業を圧迫することになるのをおそれて、オルビスはポーラがやっているというのは公にはされていません。

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