人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

日新信用金庫の謎 神栄信用金庫を譲受けしているが、デスクロージャ誌の〔沿革〕には記載が無く、損益計算書の特別損益では、譲受に伴う資金に収支があり、貸借対照表では資産・負債の増減が無い。 仮に譲受が嘘だったら、不実記載になるのでは無いか。 他信用金庫の譲受という重要事項を隠して、なにが〔情報開示〕なのか。日新信用金庫の経営陣に経営能力はあるのか。 金融庁に圧力による形だけのデスクロージャなら最初から作るな。

●質問者: reinisio
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:デスク 信用金庫 損益計算書 日新信用金庫 特別損益
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●20ポイント

http://www.fsa.go.jp/

金融庁ホームページ

いえいえ、逆ですよ。恐らくどっちも経営基盤が酷く、日新信用金庫の方がまだましだったため、金融庁が存続手段として合併を提案したのですよ。

でっ、合併後の資産内容を見たら、共倒れ間違えなしのような財務内容になったので、当面財務内容の体裁が整うまでは、不良債権を計上しないで、決算書を見せるという方法を取ったのだと思いますよ。実態は・・・


2 ● akaneko0226
●20ポイント

http://hatena.ne.jp/akaneko

ほんとうにそんなことがあるならば、不実記載ですね。ディスクロージャーが叫ばれているのにそんなことでは金融行政もたいしたことがないなあ〜。


3 ● hiroyukiarita
●20ポイント

http://www.nisshin-shinkin.co.jp/aboutus/disclosure.html

日新信用金庫 / ディスクロージャー

ほんとうですね。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ