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パソコントラブルを解決する便利屋さんは、現地で治せなかった場合、どのように対処しているのでしょうか?
などなど、パソコントラブル解決業者さんのノウハウが載っているページはありませんか?

●質問者: clinejp
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:トラブル ノウハウ パソコン 便利屋 対処
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● wriiiiiiiii
●12ポイント

http://www.rescueme.jp/

パソコントラブル解決!レスキューミー

URLは関係ありません

ソフトが壊れてるだけならOSから再インストールすればいいし。仕様とOSが合ってなければ断るだけ。

ハードが壊れていれば直しようが無いので新品買うしかないんじゃないですか?

結局その場でなんとなくわからなければもってかえって再インストールするだけでしょ。

根拠:データのバックアップを取ってくださいとかデータは保障しませんとか大体書いてあります。

パソコンをオリジナルで組み立てる技術があれば誰でもできると思います。


2 ● tommytagawa
●16ポイント

http://www.geocities.jp/factotumer/

基本は「あらかじめ」です。前もって

すぐには、直せない場合があることを

説明しておく事、また、自分自身も

可能性のある部品などは、用意しておく事

部品の故障だった場合、あらかじめ

「部品代」がかかる、時間がかかる事を

伝えておくこと。安請け合いだけは

したら、はまります。

そういった旨を書いた紙を渡しておくと

「言った言わない」も無くなり

トラブルも減ると思われます


3 ● misakey339
●16ポイント

http://www.infoseek.co.jp/

楽天が運営するポータルサイト : 【インフォシーク】Infoseek

実際にやってる者です。

ウイルスが入った場合は駆除できる場合に限り駆除します。

その他、理由が分からない場合はリカバリーします。

ハードが壊れている場合は、新品を買うことを勧めたりはしません。

お客様のことを思えば、今まで大切にしてきたPCを「もうだめですね」みたいなことを言うのは酷です。

数年前、数十万も出して買った物を粗末に扱ったりはできません。

医者はそんなこと言いませんよね?

直せる場合はどこを交換すればよいか分かる範囲で教えますが、

他にも壊れている場合があるため、「メーカーに修理依頼した方が確実です。」と説明します。

データのバックアップについては、保障はしませんが、取れた場合にはバックアップ量の大きさにより料金をいただきます。

決して、「必ずバックアップが取れる」とは言いません。

あるいは「方法を教えるのでリカバリ作業をする前にお客様自身でバックアップを取ってください。」と予めお願いしておきます。

ノウハウが載ってるページは分かりませんので、知っている限りでお答えしました。

ちなみに、サポート(トラブル含)のフランチャイズに登録してやっています。

但し、フランチャイズの初期費用が必要です。(今は)

◎質問者からの返答

>サポート(トラブル含)の

>フランチャイズに登録してやっています

をぜひ教えてください。

いわしでも、新しいコメントでもかまいません。


4 ● hogemogepu
●16ポイント

http://www.google.ne.jp/

Google

上記URLは、ある意味回答です(笑い)。

実際そういう仕事をしている(いた)知人の話と、そういうサービスを依頼したことのある知人、それから私の経験(私はお金をもらった事はないですが。。)を元にお答えします。

基本的には直せなきゃそのまま帰ります(そりゃそうだ。。)。ただし「出張料」「診断料」と称して最低限度の報酬は持っていくようです。

組織的な「パソコントラブル出張サポート専門会社」のOBと、個人商店的な「パソコン便利屋」の現役に、それぞれ知人が一人ずついます。

前者の場合、事務所のオフィスに「サポートのサポート」役の担当者が控えていて、出張先で手に負えないトラブルに直面した場合、ここに連絡して指示を仰ぐとの事。するとオフィスの方でオンライン・オフライン問わず文献を手当たり次第に調べたり、メーカーに問い合わせたり、過去に手がけた症例を調べたりして、ようするに現地出張者と一緒になって組織ぐるみで可能な限り解決に向け努力するわけです。結果、例えば機器の故障やデータの破損等、修復可能ではあるが今すぐその場では直せない、となった場合は、事情を説明した上でその場は引き上げ、万全の準備をした上で再訪問、完全に解決をみた後に初めて報酬を請求する、という形です。

後者の場合も、組織の規模こそ違え、同じような形をとるようです。

両者とも共通するのは、「現場ではインターネットに繋げられるノートパソコンは必須!」という事のようです。前者の知人の場合、組織的な後ろだてがあるので、携帯電話一つあればノートパソコンは不要、という事で社則にもノートパソコンの携帯はうたわれていなかったそうです(それどころか携帯電話も)が、やはり有ると無いとでは便が格段に違う。ほとんどの問題の解決法はインターネットに解説されているし、またネットでダウンロードしたファームウェア等のデータがあれば、その場でトラブルを解決する事が出来る状況もあるからです。

したがって、トラブル解決のノウハウの最たるものは、「ネット検索の使いこなし」にあると言えるでしょう。

あとは話術でしょうね。パソコン初心者に、状況や解決手段をいかに簡潔に伝えるか。逆に、解決できないトラブルの場合は、いかに難解な専門用語を並べ立ててケムに巻くか、とか(笑い)。

最後に。「解決できなさそうなトラブルは、初めから引き受けない」ってのもあるでしょう。サポート会社の内に、いわゆる「自作機」は引き受けない所が多い、ってのはそういう事だと思います(=症状がそれぞれユニークすぎて、スタッフの育成にイチイチ手間がかかる)。

◎質問者からの返答

大変参考になるコメントありがとうございました。


5 ● misakey339
●20ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

補足です。 ポイントは要りません。

>結局その場でなんとなくわからなければもってかえって再インストールするだけでしょ。

wriiiiiiiiiさんの回答がかなりいい加減に見えるので補足しますが、

解らなければ持ち帰るというのはありません。

解らなければメーカーに相談することをお勧めします。

持ち帰るという行為は2つの危険をかかえることになります。

1つ目は運搬中に壊してしまう危険があるということ。

もう1つは、こっちの方が重要です。

お客様のデータを持ち帰ることになり、

何か問題が起これば真っ先にデータを盗んだ犯人と思われるからです。

リスクの管理ができない人にはこの仕事はできません。

何をすればどうなるか、問題が起きないように事前に防ぎ、

起こったときのことを想定して、対処方法を事前に用意しておく必要があります。

確かにPCを自作できる人なら修理は出来るでしょう。

しかしビジネスとして考えた場合は接客態度やマナー、自己のリスク管理、お客様からの信頼が重要な鍵となります。

これはどんな商売でも同じだと思うのですが、いかがでしょうか。

◎質問者からの返答

貴重なご意見ありがとうございます。

お客さんはなにより「頼ってくる」ので、それに答えないとかわいそうだと思います。

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