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スーザン・ハルセル『核戦争を待望する人びと』を読んだことのある方に質問です。
聖書根本主義あるいは聖書原理主義を扱った他の書籍でお勧めのものはありますか?

なお、以下の参考URLに掲載されている「この本を買った人はこんな本も買っています」に挙げられている書籍は除いてください(買っていますのでw)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022594861/qid%3D1100735488/249-9721171-1706712

なお、『核戦争を待望する人びと』の感想も書いていただけると、ポイントをはずみます。

よろしく御願いします。

●質問者: So-Shiro
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:URL お勧め スーザ セル ポイント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 1500曲を突破♪
●30ポイント

宗教からよむ「アメリカ」 (講談社選書メチエ)

宗教からよむ「アメリカ」 (講談社選書メチエ)

  • 作者: 森 孝一
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 単行本

地球からの手紙 マーク・トウェインコレクション (3)

地球からの手紙 マーク・トウェインコレクション (3)

  • 作者: マーク・トウェイン 柿沼 孝子 佐藤 豊 吉岡 栄一
  • 出版社/メーカー: 彩流社
  • メディア: 単行本

講談社の選書メチエというシリーズはいいですよ。Docの「森有礼」もいずれはここから出すといいですよ。

「ファンダメンタリズム」を初めて知ったのは小室直樹の著作でよく言及されているからなのですが、あらためて調べてみましたがとくに独立した著作はなかった。

「クリスチャン・サイエンス」というのもファンダメンタリスト系でしたっけ?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8...

クリスチャン・サイエンス - Wikipedia

◎質問者からの返答

クリスチャン・サイエンスはどうなんでしょうね〜〜。

ともかく、今回のアメリカ大統領選挙の結果を見ても、アメリカって実は宗教国家なんだと感じずにはいられませんでした。

そうなると、イラク・アフガニスタンを始めとしたイスラム側との宗教戦争は長期化しそうですよね。

『宗教から読むアメリカ』、面白そうです。

ありがとうございました。


2 ● vianova
●30ポイント

アメリカの戦争と宗教―アジアのまなざしから

アメリカの戦争と宗教―アジアのまなざしから

  • 出版社/メーカー: 新教出版社
  • メディア: 単行本

実は「核戦争を・・・」は未読なのでポイントは要りません。この本はどうでしょうか。宜しければご参考に。

◎質問者からの返答

これは未読です。読んでみようと思います。

西谷らの鼎談『アメリカ・宗教・戦争』が、あまりにもツギハギなので、別の本を捜していました。面白そうです。

『核戦争を待望する人びと』は決して読みやすい本ではないですし、入手困難ですので、ポイントは遠慮しないで、もらってください。

ひとまず、終了します。

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