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perlでif文とかwhile文とか、for文の使い方
が分かりません。一応本で読んだのですが
今一つ要領を得なくて…

●質問者: yujihirose
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:Perl
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kazu206
●18ポイント

http://www5a.biglobe.ne.jp/~n_rieko/perl/6.htm

図がはいっているのでわかりやすいかも。

◎質問者からの返答

うーん…具体的にどういうときに使うのか分かれば

分かりやすいかも…


2 ● myuhe
●18ポイント

http://www.rfs.jp/sitebuilder/

こちらのサイトにくわしく乗っていますよ

http://takenaka-akio.cool.ne.jp/index_03.html

プログラミングの話題 (TAKENAKA's Web Page)

ちょっと毛並みが違うかもしれませんが、非常に丁寧に書かれてあります。

実例もあるので理解しやすいです。

一番おすすめのサイトです。

http://www.site-cooler.com/

Knave Web講座 --- Java, ASP, Perl, JavaScript, HTML

こちらのサイトにも説明があります。

CGIに使うようでしたらこちらがいいかもしれません。


3 ● きゃづみぃ
●17ポイント

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/~susaki/perl/loop.html

perlだけでなく Ifとか While、Forは、言語の基本となるものです。

If文は条件分岐です。

ループでは ループから抜け出すときにその条件判断で用いたりします。

が、ループ以外の用途で使う場合が多いです。

Whileは、条件付ループ。

Forは、指定回数ループ、と覚えればいいでしょう。


4 ● TomCat
●17ポイント

http://tohoho.wakusei.ne.jp/wwwperl1.htm#Syntax

制御構文の基本として、

ちょっとforを例にとって説明してみましょうか。

基本的な書き方は、

for (いくつからいくつまで) {

何かの処理;

}

という書き方です。

「いくつからいくつまで」という書き方がややこしいから分かりにくいだけで、

for (1..10) {

何かの処理;

}

と書いたら分かりやすいですよね。

これで、for文は1から10まで数えながら、

10で繰り返しを終わります。

これをもうちょっと式として細かく指定できるように書くのが

よくperlの本に書かれている

for ($xx = 1; $xx <= 10; $xx++) {

何かの処理;

}

といった書き方です。

上の文は前述の簡略化した書き方と全く同じ意味を持ちます。

こんなふうに、書式のややこしさに惑わされずに

意味で考えていくようにすると、

たいていの構文は簡単に理解できます。

ご健闘ください(^-^)/

◎質問者からの返答

やっぱりTomCatさんの説明はわかりやすいです!!

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