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2点知りたいことがあります。
背任罪一般についての情報と、「代表取締役の背任罪」について教えてください。

●質問者: clinejp
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:代表取締役
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● usakou
●18ポイント

http://www1.plala.or.jp/kunibou/houritu/k024.html

背任罪についてです。

http://www.law.gr.jp/usefull/02.html

ここで取締役等について書いてあります。


2 ● 1500曲を突破♪
●18ポイント

http://www.ne.jp/asahi/adachi/hiroaki/hira/hirc/co05.htm#SEC...

・基本的には「横領罪」の補充類型。横領罪と違って「物」ではなく財産的価値のある利益のすべてが対象となる。

・「代表取締役」限定ではなく「取締役」や「監査役」も含めて、そうした地位の人間が自己や第三者を利し、会社を害する意図をもって任務にそむき、会社に財産上の損害を与えれば、それは★「特別背任罪」(商法486-)として重いです。

http://www.bekkoame.ne.jp/~petrucci/lifeins0190.htm


3 ● 1500曲を突破♪
●17ポイント

http://www.tku.co.jp/webland/programs/purepure/jiten/h_breach_of...

刑法上の「特別背任罪」

http://www.ogata-go.com/advice/dat/034.htm

わかりやすい説明

http://mikiya.gr.jp/Criminal_liability.html

御器谷法律事務所ホームページ・企業と法律「取締役の刑事責任」

特別背任罪およびその他の取締役の犯罪


4 ● sami624
●17ポイント

http://www.axis.or.jp/chuokai/houritu/056.htm

背任罪とは、刑法247条に規定するところで、他人(組合)のため事務を処理する立場にある者(役職員)が自己もしくは第三者の利益を図るか、本人(組合)に損害を加える目的をもって、その任務に背く行為をし、その結果本人に財産上の損害を与えた場合です。

判例では、

刑法247条にいわゆる財産上の損害を加えたとは現実に財産的実害を生ぜしめた場合のみならず、回収不能の結果をまたないでも実害発生の危険を生ぜしめた場合をも包含するとしています。

http://www.ncn-t.net/kunistok/12.5.11.htm

12.5.11

取締役等企業内の執行権を有する特別な地位にある場合は、特別背任罪が適用されます。

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