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以下の、ヘンリー・ダーガーの部屋にあった、この「何百という糸玉」が何なのか知っている方いらっしゃったら教えてください。
ジョン・マクレガーは「紐を結んで巻き付けた糸玉」と書いてました。

『◆ヘンリー・ダーガー (両性具有の少女達の物語を創作した)
/幼い頃、母親を亡くし、父が片輪になってから孤児院に送られる。3年後、脱走し以後48年間カトリック系の病院で掃除夫として働く。彼はたったひと部屋の貸間に一人ぼっちで暮らした。彼の家主がダーガーの部屋に入るとそこは40年間、溜まり続けた屑の山だった。とてつもない量の壊れた眼鏡、十字架、宗教関係のガラクタ、何百という糸玉、何千冊もの雑誌、マンガが、そしてその中に彼の生涯をかけた作品が見つかった。その作品は1万9000ページにも及んでいる。1892-1973



●質問者: rinmi
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:カトリック ガラクタ ダーガー ヘンリー・ダーガー マクレガー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● shampoohat
●40ポイント

http://www.goo.ne.jp/

goo

半端な糸切れを結び合わせて丸めておいて、糸が必要なときに使います。結局は使わないことも多く、何百もの数になってしまったのでしょう。汚らしくて文学的でない例で言えば、スーパーのポリ袋を結んだものをためるうちにそれが何百も、みたいな感じです。

(goo国語辞典で調べてみたのですが、これでは、出てこないんですね、しりませんでした。)

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。そうなんでしょうかねー。うーん…。

とりあえず終了します。サンクスです。有力情報あれば、またください。投げ銭します。

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