人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ご家族を介護した経験がある方に質問です。あなたが介護に関する情報を調べるために実際に使った、検索エンジン以外のWebサイト(介護情報のポータルサイトなど)を教えてください。

<必ず書いて欲しい項目>
・あなたの性別と年代(例:20代女)
・そのサイトの良かった所・悪かった所(例:情報量が多かった、慣れるまで使いにくかった)

<できれば書いて欲しい項目>
・介護者との関係(例:実母、義父、祖母など)
・そのサイトで調べた情報
(「自宅介護の悩み相談」「自宅近くの介護施設」など、調べた情報の種類がわかる程度でOKです。)
・そのサイトをどこで知ったか。検索エンジンで見つけた方は、どんな単語で検索したか覚えている範囲で教えてください。

12/8(水)いっぱいぐらいで締め切る予定です。

●質問者: Bosso
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:20代 webサイト あなた サイト ポータルサイト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● cj0348
●18ポイント

http://www.net-kaigo.com/navi_step/step1/

介護知恵モール || 自宅で介護、どうする?

20代女です。祖母が自宅での介護が必要でしたので、色々なサイトで情報を集めました。上記URLは基本的ながらとても分かりやすくて重宝しました。悪かった点というと、コミュティが欲しかったという点です。クチコミも色々聞きたかったので・・。

『住まいの改善』というツールが特に良かったです。介護が必要な人の目線から、どのようなものが必要かが分かりやすく説明されていました。

このサイトは『自宅・介護』の検索で出たものです。これだけでたいていの必要なサイトは見つかりました。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

なるほど、サイトのデザインもさっぱりしてて見やすいですね。

自宅で介護となると、必要な情報も膨大になってきそう。

改善情報はありがたいですねぇ。

コミュニティがあると、口コミ情報が得られるだけじゃなくて、

そこに参加することで精神的な支えになるかもしれませんね。


2 ● kamioookahigasi
●18ポイント

http://www.google.co.jp/search?q=cache:KTS3vX1Xw5QJ:www8.pla...

96歳の父 94歳の母を 67歳の兄が介護しているのを遠隔介護している65歳男性です。 介護については体験談を中心にあれこれ読みます。

とくに ボケについては ボケにいたるまでの状況と 明日はわが身とボケ予防に関心を払います。その意味でご紹介のURL参考にしていただけるかと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

体験談中心ですか。やっぱり生の声が一番! てことでしょうか。

1番の方の、コミュニティを求める心理にも

通じるものがあるのかもしれませんね。

(同じ体験をしている人が自分以外にもいる、という安心感?)

ボケは症状が見つけにくい場合もあるようですし、

体験談はとても役に立ちそうです。

ご紹介いただいたサイトを見て、もっと漢字を書かなきゃ、

と思いました……(苦笑)


3 ● nanota
●18ポイント

http://forum.nifty.com/

@nifty:フォーラム@nifty

38歳、女性、父を介護しました。

自分のプロバイダ主催の関連掲示板で、何度が痴呆への対処法について質問しました。

しかし、介護情報そのものは、担当ケアマネジャーさんのほうが圧倒的にご存じでしたし、自分のケースに合った適切なアドバイスをもらえたので、わざわざwebを見ることはしませんでした。

そもそも在宅介護でしたから、当時はこちらも倒れそうなギリギリ。パソコンを開いている余裕も時間もありませんでした。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

介護情報はケアマネジャーさんから、

Webサイトでは痴呆(そういえば名称変わるんでしたっけ)への対処法、ですか。

そういえば、2番の方も痴呆についての情報を調べたとおっしゃっていましたね。

「痴呆への対応」と「介護」は必ずしもイコールではないということでしょうか。

その差は何になるんだろう?

症状を受け入れるための心構えなど、

精神的な問題が大きいかどうか、ってことでしょうか。

うーん、むずかしい。ちょっと考えてみます。

> パソコンを開いている余裕も時間もありませんでした。

確かに、実際はそうなりますよね……。


4 ● sakiyan
●18ポイント

http://www.millea-kaigo.ne.jp/

介護と介護保険の情報。サービス利用や資格・用語について:介護情報ネットワーク

30代女。

在宅介護の一通りのことが乗っているサイトです。

私は現在介護職についています。

たまに覗くサイトです。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

プロの方のご意見ですね。ありがたいです。

今回はご家族の介護を経験した方に回答をお願いしていますが、

プロの目から見たおすすめのサイト

(介護職の人向けでなく、一般の人向け)

を教えていただいてもいいかと思います。

ただその時も、どういう理由でおすすめなのかを

明記してください。

こちらのサイトの場合は、

情報の網羅性がよい、ということでしょうか。

まさしく「一通り」という感じですね。

ただ、介護を始めて右も左もわからない人からすると

ちょっと掲載情報があっさりしている気もします。

ある程度、介護慣れ(?)した人が、

サクッと必要な情報を検索/再確認するのにはよさそうです。

あ、でも、介護劇場は面白いかも(笑)


5 ● nanota
●8ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1102324848#

人力検索はてな - ご家族を介護した経験がある方に質問です。あなたが介護に関する情報を調べるために実際に使った、検索エンジン以外のWebサイト(介護情報のポータルサイトなど)を教えて..

>「痴呆への対応」と「介護」は必ずしも

>イコールではないということでしょうか。

上で回答した者です。補足ですので、ポイントはいりません。

「介護」のための情報は、地域にどのような介護施設があるかや、ある介護サービスを受けるために何点くらいの保険点数が必要になるか、どのような介護用品がレンタルできるか、などの介護保険にかかわるものだと受け止めました。そして、介護保険制度のような、一定の基準がある情報については、確かにwebでも調べやすいと思います。

ただ「痴呆への対処」のような、症状や状態への対応になると、介護を受ける側の心身の状態に個人差がありすぎて、とてもHPのような一方通行性の高い情報では、補えなくなってしまいます。

例えば同じ痴呆でも、歩ける人、動けない人、話せない人、聞こえない人などで対応は全く異なります。

ですから会議室や掲示板のような双方向性の高い場所でしか、質問もできなくなってしまいますし、それならば看護師さんや介護士さんに、直接質問したほうが話が早い、ということになるのだと思います。

ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

再度の回答、ありがとうございます。

「症状や状態への対応」は、いうなれば「介護におけるノウハウ」ということで

「介護情報」にはいるかな? と思っていたのですが、

確かに少し性質が違う気がしますね。

“調べたい”のか“相談したい・解決したい”のかの違い、

って感じでしょうか。漠然としてますが。

で、“調べたい”場合はWebの利便性や即効性がメリットになるけど、

“相談したい・解決したい”場合はWebより身近なプロが頼りになる、と。

言われてみればもっともなことですが、

はっきり意識できていませんでした。

ご意見、ありがとうございました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ