人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

慶應義塾大学SFC内にあったbeatboxとはどのようなものだったのでしょうか。竹中直純さんの日記があったことはわかりました。

●質問者: shuha
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:SFC 慶應義塾大学 竹中
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● hinop
●30ポイント

http://www.google.co.jp/search?q=cache:mxpg9NHTsn8J:www.digi...

httpdとか書いてありますので、サーバーだったのではないでしょうか?

◎質問者からの返答

質問が悪かったですね。「日記があったことはわかっている」と書いた時点でウェブサーバーであることは自明であると思っていました。


2 ● daggersherkee
●0ポイント

http://www.net-beat.com/

強固なセキュリティ対策なら:富士ゼロックス『beat』

うちで運用しているサーバだとおもうのですが、どのようなもの と質問されても。。。

◎質問者からの返答

ゼロックスのbeatboxというサーバをsfcに納入していたということですか。


3 ● caq
●30ポイント

http://www.google.co.jp/search?q=cache:CbxAphwDTZwJ:www.digi...

・beatboxとは、日記を公開するサーバだった。

上記の記述と、

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%86%E3%82%AD%E3...

テキストサイト関連年表(テキストサイトの歴史を、年表という形式でまとめていたサイト)に補足されていた事実から、

SFC内にかつて存在した、サーバの名前がbeatboxであり、そのサーバは日記を公開するためのサーバであったと考えられます。(英文を読むとbeatboxとは機械そのものの愛称。アンネが日記にキティって名前をつけるようなものか)

テキストサイト黎明期に、いろんな日記が集まったサイトがあったのがものめずらしかったという所みたいですね。答えになってないですか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。十分答えになっております。大変参考になりました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ