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[書籍の監修について] 本の著者とは別に「監修:(人の名前)」というのがありますが、監修とは具体的に何をした人なのでしょうか?

(”監修”の具体的な仕事内容を知りたい)

●質問者: takah
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:名前 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● nishiyu
●0ポイント

http://www.nodayoshi.gr.jp/kawara/backnum/2004/2004_1107.html

衆議院議員 野田よしひこ かわら版

監修について

◎質問者からの返答

質問に答えていません「具体的な仕事内容を教えて下さい」


2 ● きゃづみぃ
●10ポイント

http://www.geocities.jp/m_kato_clinic/flu-who-report-846-01.html

高江洲義矩東京歯科大学教授監修訳「フッ化物と口腔保健」の誤訳問題

>書籍の著述や編集を監督すること

内容が正しいかチェックするような仕事ですね。

◎質問者からの返答

ライターが書いた文章を全て読んで、修正するってことでしょうかね


3 ● kamioookahigasi
●0ポイント

http://www.hatena.ne.jp/list#

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まとめ役や 調整役 細かく中身をチェック 中には名義貸しに近い人もいるとか

◎質問者からの返答

監修の仕事内容について、具体的に記述されているウェブページを探しています。

(ただし、辞書の定義は聞いていません)


4 ● 1500曲を突破♪
●60ポイント

http://www.hatena.ne.jp/list

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その本の内容や構成について「お墨付き」(内容保証)を与えるのがいちばんの役目です。

というか、実質的にそういうケースが多いのではないかと思います。例えば、執筆者その分野であまりに無名だったり、その内容が斬新すぎたりなどという場合、その世界で安定した権威のある人に監修を頼み、監修者のクレジット(まさに信用度)で本の正統性を誇示します。そういうわけなので、実際はできあがった本のゲラ刷りに目を通す程度のことが多いと思います。もちろん、きちんと原稿の入稿段階から目を通して助言を与える人もいるでしょうが、だいたいは学会などで何らかの師弟関係にあったりするので信頼して最後に目を通し、序文とか、監修のことば、のようなものを巻頭ないしは巻末に寄せる程度でしょう。また監修者の線から本を売ってもらったり、紹介してもらったり、どこかで取りあげてもらえるということもあります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます 参考になりました

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