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町おこしのための推進施設や施設を利用した企画があると思いますが、成功した事例・失敗した事例がありましたら、教えていただけませんか?

●質問者: sanjerman
●カテゴリ:政治・社会 旅行・地域情報
✍キーワード:町おこし
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● TomCat
●20ポイント

http://www.hyakunensou.com/

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成功事例として、 愛知県東加茂郡足助町の

「百年草」をご紹介します。

「百年草」は、町施行100周年事業として

町の福祉センターとして作られた施設群ですが、

同時に新たな観光資源を創出する目的も担っています。

つまり、高齢者雇用対策と観光振興の双方から

町おこしをしていこう、というわけです。

町民一人ひとりが生涯現役でいられる福祉の実現を目指し、

高齢者の生き甲斐づくりこそ福祉であるとの考えのもと、

「香嵐渓」のもみじだけが観光資源のこの町に

一年を通して観光客が誘致できる施設を設け、

そこに地元高齢者の雇用を創出するというアイデアは成功を収め、

既に年間百万人を越える観光客を招くまでに至っています。

http://yashiki.town.asuke.aichi.jp/

このほか同町では、百年草に先立って、

やはり高齢者の雇用創出と

観光資源化を目指すコンセプトのもと、

山里の自給自足の生活文化と

手づくりの技を保存継承していく施設として

「三州足助屋敷」を建設。

こちらは既に入場料と販売物の事業収益で

独立採算の運営が出来るまでに成長し、

伝統の保存、福祉、観光の三面からの

総合的な町おこしを支える施設となっています。


2 ● ibizamimoevc
●20ポイント

http://www.rinya.maff.go.jp/seisaku/sesakusyoukai/sanson/08-3-2....

自然を観光資源とした新たな温泉観光地「塩原」の創造

このあいだ遊びに行ってきました。

そのとき、この施設は、どういう経緯でできたのだろうと思って見つけたものです。 「箱の森プレイパーク」

(1) 事業(取組)の背景

本町は、美しい自然景観と豊かな温泉資源に恵まれ、古くから温泉観光地として発展してきたが、昭和50年代において観光客の入り込み数及び宿泊者数が減少してきたことから、本町の基幹産業である観光産業が低迷し、地域の衰退が危惧され、その打開策を模索していた。


3 ● zaikk
●20ポイント

http://cscns.csc.gifu.gifu.jp/syozo/center/hohoemi/68/p10.html

失敗事例として、「日本まん真ん中センター」です。

岐阜県郡上市美並町が、日本の人口重心であることから総工費約22億円をかけて建設されました。

しかし首都圏の人工増加が影響し、美並町が人口重心ではなくなり、来場者も少ないようです。

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