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【茶屋二郎の小説を読んだことのある人限定】
茶屋二郎 (山科誠=もとバンダイ社長)の時代小説って、どうなんでしょうか?
最近出版された『一八六八年終わりの始まりーアーネスト・サトウの夢と現実』を買うかどうか迷っているのですが、これまでの出版された小説を客観的に評価した書評が見当たらないので、正直な評価を御聞きしたいのです。

URLダミーでかまいません。
ただ、茶屋二郎ではなく山科誠としての評価でしたら、いやというほど目にしておりますので、そちらからの類推はやめてください。あくまで、茶屋二郎のこれまで発表された小説をもとに論じてください。

●質問者: So-Shiro
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:URL アーネスト・サトウ ダミー バンダイ 二郎
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hiroyukiarita
●50ポイント

http://www.dotbook.jp/voyager/chaya2.html

遠く永い夢

視点の違いでしょうね。

是非、読んでください。

http://www.aplink.co.jp/synapse/4-901481-06-1.htm

翻刻版 「アーネスト・サトウ日本日記: 駐日公使時代 1895-1900」 全1巻

等を読破された結果の入筆だったと思います。

◎質問者からの返答

このURLは私も見ましたが、「自動筆記作家」というのが怪しくて。。。しかも、推薦しているのが、津川雅彦と岩下志麻ですからね〜〜。有馬稲子と石坂浩二だったら、信用しちゃったかもしれないんですが。萩野正昭氏じゃなくて、萩原 延寿氏の推薦なら、さらに買う気十分なんですけどね。萩野正昭って、電子出版では有名だけど、歴史や小説についてどの程度わかってるのか、秦恒平氏との対談などを読むと不安なんですよね。

リアル書店で実物を見ました。

買わないことにしました。

回答どうもありがとうございます。

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