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数年前に聞いたことがあるんですが
歌舞伎役者さんで”その気”のある人が
目当ての役者さんを誘う時は
「おウナ(鰻)食べにいきましょうよ」
らしいんですが、なんか歌舞伎役者さんって
むしろ女性関係が多そうで
”その気”のある方の話なんてちっとも出てこないんですが、、。
でもこんな誘い文句があるくらいだから
実際にはいらっしゃるんでしょうね〜、、??

●質問者: colo
●カテゴリ:趣味・スポーツ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:しゃる 女性 歌舞伎
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● auren
●15ポイント

http://www.sukotan.com/

すこたんソーシャルサービス

歌舞伎がどうとかはあまり関係ないと思います。

ただ、現在の日本の社会ではおおっぴらにすると

不利益になると判断してる人も多いのではないでしょうか?

◎質問者からの返答

はい。でも最近では芸能人も堂々と公表してますし、かなり変わってきているのでは?と思います。

異性だろうが同性だろうが愛することができるのは良いことです。


2 ● hiroyukiarita
●15ポイント

http://www.rokusei.co.jp/rokusei2/kabuki.htm

1対1より、こちらの方が楽しいのでは?

◎質問者からの返答

えっ?

えええええ???(笑)


3 ● So-Shiro
●15ポイント

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~AF100374/New-kabuki-rekisi.htm

It's just so so.歌舞伎の歴史

実在の役者さんでは、さすがに耳にしないんですが、なにしろ、上記のような歴史をもつゆえ、

http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/kabuki/kabuki040215.html

女を演じることに抵抗はないし、

http://money.2ch.net/seiji/kako/1036/10368/1036848130.html

ようこそボボンハウスへ

タニマチの要求には応えねばならぬのかも?

◎質問者からの返答

まぁ、もとが元と言ってしまったら、、(汗)

梨園は情報が流出しないなあ〜

ちょっとした興味なだけなんですけどね。

あれだけの男の世界なのにちっともそんな話を聞かないほうが不自然な気がする、、。


4 ● kakeru3307
●15ポイント

http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/040214/

☆★☆出没!アド街ック天国☆★☆今回オンエア

二丁目に行くと歌舞伎役者さんがたくさんいますよ。そっち方面ではごくあたりまえのことなので、誰も驚きません。

◎質問者からの返答

うお!誰か知りたいっ!!

(知ってどうする、と言われたらそれまでですが)


5 ● YOW
●15ポイント

http://structure.civileng.kindai.ac.jp/dobokusi/2001/99021yam.ht...

http://www.ne.jp/asahi/kiwameru/kyo/koji2.htm

京都故事

現在の梨園でのゴシップをさがしておられるんでしょうか?

現在のそうした話は、私は全く知りませんが。

ご存じとは思いますが、江戸時代、もともと女性が役者をして売春もしていた女歌舞伎が

1629年、風紀規制で廃止に追い込まれ、その後「若衆歌舞伎」というものが現れました。

現在の歌舞伎の屋号はその当時の役者の男娼を置いた置き屋の屋号をそのまま引き継いでいるところも

あります。

▼上のページからの引用▼

『現在の歌舞伎役者には屋号があるが,それは元々,当時若衆が出入りした

宮川町の宿屋の屋号に由来するといわれている.』

▼下のページからの引用▼

『座元や女形に買われた芸子が芸の見習をするのは当然のことながら、

一方においては客の要求に応じて売色をもさせられた。

これを色子といい、のちにはかげまともよばれた。

これが寛延年間(1748〜50)にはより組織的になり、芝居町に隣接した東石垣、

いわゆる宮川筋に”かげま茶屋”が軒を並べていたが、ここで芝居の色子として養成され、

各芝居に若女形として売り込まれることになった。

だから当時の有名な女形の多くは宮川筋出身だった。 」

http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0543.html

松岡正剛の千夜千冊『「間」の極意』太鼓持あらい

http://www.geocities.co.jp/Bookend/7289/gajin3/ooedo.html

「鰻」が男色の隠語になってるその由来はこちらにありました。

上のURLでは、落語の「鰻の幇間」(幇間:男芸者の事)

下のURLでは、連れ込み茶屋として昔は鰻屋がよく利用されていたと説明されています。

◎質問者からの返答

私が好きだった役者さんが”お鰻”に誘われたそうなんですよ!!

誰だよ!?って気になってたんです。

やっぱりまったくそういった話を聞かないのは

”あたりまえ”だからなのか???

ありがとうございます。


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