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●質問者: ほいく
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:あなた クリスマス クリスマスイブ サンタ サンタさん
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

6 ● TomCat
●13ポイント

http://www.rakuten.co.jp/lincroft/475686/536822/539566/#5212...

私が子供の頃、クリスマスの朝には

必ずプレゼントが枕元に置いてありました。

ところが、3年生くらいのことだったでしょうか。

わくわくしながら枕元を見ると、

何も置いてないんです。

私はガッカリして、半べそをかきながら起きました。

そして暗〜く朝食を済ませて庭に出てみると・・・・。

なんと玄関先に新品の自転車が置いてありました。

びっくりして部屋に戻ると、

両親がケタケタ笑っていました。

微笑ましい物を見たというんじゃなくて、

イタズラが成功したと言わんばかりに(^-^;

うちのサンタは性格悪かったかもしれません(笑)

◎質問者からの返答

ありがとうございます(^_^)

なるほど、家に入らないプレゼントですね(^^ゞ


7 ● mameknyacki
●13ポイント

Amazon.co.jp: さむがりやのサンタ (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本): レイモンド・ブリッグズ, すがはら ひろくに: 本

URLはサンタさんを意識するきっかけになった本です。

さて、私とサンタさんとの物語ですが、

サンタさんは25日の朝に必ずプレゼントを置いておいてくれました。

24日のイブに靴下を下げて、ほしいもののお願いを書いて、そして寝ると必ずプレゼントが届いていたという記憶です。(必ずしもほしいものが届くわけではありませんでしたが。)

当時、欲深さなんて欠片もない、幼かった私は、プレゼントよりもなんとかしてサンタさんに会いたい!と思い(そう思ったのは、URLの絵本がきっかけです。)、限界まで眠らずに起きていたり、「何時までに来てください。起きて待っています」という内容の手紙を書いたりしたこともありましたが、「サンタさんに会う」夢は叶わず。

妹が生まれた年に、プレゼントはトナカイじゃなくて、お母さんの車から運ばれてくるんだと知りました。

それでサンタの正体を知ってしまったので、それからはママサンタ&パパサンタに直接ほしいものをおねだりする、欲深い子どもになりました。

でも、私に子どもができたときは、サンタさんを信じさせてあげたいと思います。

「サンタはいるんだ!」と思えば、そこから想像が広がると思うので・・・。

◎質問者からの返答

ありがとうございます(^_^)

そうですね、想像力を伸ばすのにいい日かもしれませんね(^_^)

そのために騙すのですからいいことですよね(*^_^*)


8 ● l0_0l
●13ポイント

http://www.atsumi.net/homepage/creater/working/hikari_p/

三田市商工会「光のページェント」ホームページへようこそ

サンタさんが存在するのかな・・?と疑問に思っていた頃なので、

幼稚園の年長の頃か小学校低学年の時だと思います。

12月24日にいつもよく泊っている親戚の家で1人で寝ていた時の事です。

深夜にふと目が覚めました。

ちゃっかり者の私は、枕もとにプレゼントが置いてない事を真っ先に確認しました(゚∀゚)

ですが、何もありませんでした。

「まだサンタさんは来てないんだー」

と思って寝なおそうとした時に、窓の外から

サンタ登場の際によく使われる鈴の音(「シャンシャン」とか「リンリン」と聞こえる感じのありますよね?)

がしました。

とってもびっくりして窓を開けて外(空)をのぞき見ましたが

当然、サンタの姿はありませんでした。

でもほんとに鈴の音が聞こえたのです。

当時もかなりびっくりして、夢かな?と思って頬を引っ張りました(ばかですね)。

一体あの音は何だったんだろうなーと今でも不思議で気になってます。

親戚の家は繁華街の近所にあったので

酔っ払いか何かが鈴でも持ってたのかなと思ってるんですが・・

URL先は・・サンタさんをクリックしてね(´∀`*)

◎質問者からの返答

ありがとうございます(^_^)

その鈴の音はやはり、本物ですよ(^_^)

三田@クロースって(@_@)


9 ● poniponi
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

ダミーです

我が家は両親共働き(しかも父親は単身赴任)だったので、サンタさんはお爺ちゃんの役目でした。

といってもサンタのカッコをしてプレゼントをくれるとかではなく、パーティ開いたりプレゼントを買ってきたりしてくれる役目です。我が家には「煙突」が無かったので祖父に「うちには煙突ないけど、サンタさんは大丈夫???」と真剣に心配して聞いてみたことがあります^^

24日はパーティして25日の朝に毎年玄関にプレゼントと「赤い靴に入ったお菓子の詰め合わせ」が置いてありました。プレゼントは祖父から、お菓子の詰め合わせは母からの贈り物でした。今、思うと仕事が忙しくて祖父に私や弟のことをほとんど任せっきりにしていた母の気持ちだったんですね(お菓子の詰め合わせは祖父が亡くなってからも続き、私が実家を出るまで毎年玄関に置いてありました^^)。

ある時(何歳ぐらいのことか忘れてしまったんですが)、24日の夜に私がプレゼントのリクエストを急に変えたことがありました。前から欲しがってた玩具を、テレビか何かで観た他の玩具に急に変えたんです。

祖父や母親に告げてはみたものの、もうプレゼントも準備終わってるし、玩具屋さんは既に閉まってる時間だしでビックリしたんでしょう。

「サンタさんに無理言ったら駄目だよ」「サンタさんも世界中の子供達のところを回らないといけないから急には無理だよ」とか言われたんですが、幼い私は「サンタさんだから大丈夫だもん!」と(今思うと)訳の解らん根拠と自信で泣きながら眠りにつきました。

(当たり前なんですが)翌朝、玄関には前から欲しがってた玩具と赤い靴が置いてありました。子供心に「サンタさ〜ん(ノ_・。)」って泣いたのを覚えてます

今、思うと我が儘言って申し訳なかったなぁとつくづく思いますね^^;自分が親になったら自分の子供に素敵な思い出を上げれるようにしたいと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます(^_^)

急にプレゼントを変えたらさぞかし驚いたことでしょうね(@_@)


10 ● corutika39
●12ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

URLはダミーです。スイマセン。

小さいころ信じてたけど、どうしても成長するにつれて現実がみえてきますよね。

小学校低学年のクリスマス。朝起きると枕元にかわいいラッピングが施された箱。

すごく嬉しいですよね。「サンタさんだ!」って。

やのに後日ソファの引き出しの中からそのラッピングに使われていた包装紙を見つけてしまいました。そのころはまだたいして気にならなかったんですが、「そういえば去年・・・」って思い出すようになって。サンタさんって結局身内やねんなぁって思いました。

で、もう少ししたら「朝起きたら枕元に!」ってイベントではなく、フツーに家族みんなで出かけてプレゼントを買ってあげるということに。今思うと少し冷めてしまってるなぁって感じです(^^;

http://park2.wakwak.com/~firewood/1.html

薪ストーブの設置

もうひとつ。さらに小さいころの話ですが。

その年のクリスマスはおばあちゃんの家でお泊りしました。朝起きてもサンタさんからのプレゼントはなくて、おじいちゃんに「家は煙突小さいからサンタさんこーへんてんわ」なんて言われました。

家は薪ストーブではないんですが、いまだ薪で風呂を沸かしてます。なので煙突がついています。だけどその煙突はどう考えてもサンタさんが入ってくるものじゃない・・・サンタさんといえばレンガで茶色の煙突で・・・ってイメージが強かったんです。しかも煙突は小さいしサンタさん、入ってこれないんじゃないかってしばらく心配してました。

よく考えれば煙突が小さい大きいより、煙突自体無い家のほうが多いんですよね。

URLは煙突の写真。形は多少違うものの結構似てます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます(^_^)

あ〜あ、へまはいけませんね(^_^;)

薪風呂ですか〜(^_^)いいですね〜(*^_^*)


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