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実際、情報は視覚よりも耳から取得したほうが記憶に残るといった実験の証明などは無いでしょうか?

●質問者: backs
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:実験 視覚 記憶 証明
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● hamao
●18ポイント

http://www.hip.atr.co.jp/RRep/RRep97/Research-Progress_J.html

3.1.1

b-1によると無い様です

http://www.uda30.com/bay/Hatu-On/Me-to-Mimi.htm

目と耳、どっち?

実験結果は背景としていないようです

◎質問者からの返答

無いんですかね


2 ● kurupira
●18ポイント

http://www.hatena.ne.jp/11025167

人力検索はてな

以前心理学の先生から聞いたのは、

何か過去のことを質問して、目玉を上に動かして考えてたら

その人は視覚で情報を得ると言ってました。

そして、目玉を横に動かしてたら、情報を聴覚で得るらしいです。

だから、人それぞれで取得方法が違うので、

記憶に残りやすさもそれに比例すると思います。

◎質問者からの返答

なるほど参考になります。


3 ● impetigo
●17ポイント

http://health.livedoor.com/

livedoor

飽くまで私見です、昔の人間は良く本を

読みました、本を読むということはその文章からその場面を頭で再構築する事でそれだけ色々な脳の場所を通る(使う)わけと考えたいです。今の人間はいきなり「画面」が目に飛び込みそれは何のフィルターもなく(あまり脳は使われずに)脳に飛び込みます・・余りに端的ですが、日本の子供たちの「読解力」低下は記憶力の低下と関係ないでしょうか?耳からだけの情報も先程の仕組みと同じで、音からの情報の再構築が行われ、証明はできませんが、お題の仮定は正しいのでは?思います。


4 ● kamikio0910
●17ポイント

http://www.akita-c.ed.jp/center/kenkyu/h15/pdf/tok/10.pdf

上は[PDF] 軽度発達障害の支援に生かすWISC-知能検査の解釈

ちょっと内容とはずれていたら無視して下さい。

人間は、「目で見る情報」が優位の人と、「耳で聞く情報」が優位な人の2種類に分類できるようで、それを実証する手段として、”『WISC-?』知能検査”という心理検査を心理学とくに発達心理学では使われているようです。

現に、今、社会で話題になっている「LD(学習障害)」「ADHD」「アスペルガー症候群」などの児童・生徒を判定、判断をする手段の一つをして使われているようです。

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