人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

小売店舗の24時間化を検討しています。はたして24時間化がもうかるのかどうか、そのシミュレーションや具体的な条件の洗い出しなどを予備調査として行いたいのですが、どのような手段が考えられますでしょうか?
(そのような調査会社でも料金が明記されていればokです)
具体的にはスーパーマーケットなどが24時間化する際に検討した内容や結果などがあればベストと思っております。

●質問者: nomocho
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:24 シミュレーション スーパーマーケット ベスト 予備調査
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● 未来の大富豪
●50ポイント

http://www.superkaihatsu.co.jp/kaimono/chap33/

第31回

なかなか企業秘密なのか具体的な料金が記載されている所を見つけるのは困難でしたが、このようなホームページがございました。

宜しければご参考にどうぞ。

私が以前、テレビで見た話では、24時間営業のコンビニを開店するに当たり、調査会社に、近隣道路の24時間の交通量や、住民の年齢層なども調査してもらったとのことです。

やはり、予備調査ってのは綿密に行うのが良いようです。

http://www.tkcnf.or.jp/08keieisha/qa0312_sonota.html

Q&A経営相談室

http://www.randn-star.com/riekioumukeiei.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● きょくせん
●50ポイント

http://www.joho-kyoto.or.jp/~retail/mind/tokushu/contents/mind34...

あきんど講座/2000年に勝ち残る小売店の要件

あんまり回答になってないと思うのでポイントは結構です。

そう申し上げた上で一般論を。

http://www.tokyo-cci.or.jp/kaito/teigen/151009-3.html

深夜営業の場合、どういった店舗かと言う問題もあるんですが、こちらのサイトの真ん中部分が参考になるんではないかと思います。

で、最も障害になるのは店員の確保ではないかと思います。店員さんに対する賃金は当然深夜勤務となりますのでその地区の最低賃金*1.5とか、2倍とかそういうことにもなるでしょうし、店舗を開けていることでのランニングコスト(光熱費等)、後思わぬ落とし穴(閉店後行っていた業務の24h化に伴う分散化とか)が考えられると思います。

それら新規に発生する様々な諸経費に対して営業時間延長による売り上げ増がどう期待できるか、まさにそこのように思うのです。

http://www.nikkei4946.com/today/0208/13.html

ダイエーの場合、パート・アルバイトへの過度な依存と言うのが失敗の原因ではなかったかと思うのですが、キーはその地域が夜眠る街なのか、どうなのかではないかと。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● sami624
●50ポイント

http://www.cmdr.co.jp/data/seminar/S004.pdf

これは、ちょっと違うのですが。

1.考え方としては、24時間営業により発生するリスクを、どの程度のコストで軽減でき、収益で回収できるかをシミュレートするということでしょう。

2.リスクとしては、万引き・強盗によるものと、周辺住民の苦情による不買リスクが上げられる。

3.リスク回避コストとしては、防犯については、営業室への警備員の配置(2名程度(当方の近隣のスーパーで実施))コストがあげられ、万引きは日中の万引き防止システムの利用でカバーできる。周辺住民の苦情については、事前に便利になりますというチラシを配り、周辺の動きを静観すれば、大凡の対応が想定できる。反論が多い場合は、事前に説明会を開くなどのコストが必要となる。

4.ランニングコストとして、光熱費ならびに深夜労働手当てが必要となる。

5.見込み収益については、現行営業をしている最終時間帯の客単価で、何人の利用客がいれば、防犯コスト・不買回避コスト・ランニングコストが回収できるかを算出し、現行の最終時間帯の客数以上であれば、成立しないということになるでしょう。

→ヨーカドー・ダイエーがやっていないので、高採算とは思えないですね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● henriainai
●50ポイント

http://www.safeway.com/

Safeway - Official Site

僕は、2年ぐらいまえまでサンフランシスコのほうにすんでました。 そこの周辺スーパーの多くは24時間あいてました。 とっても便利。スーパーがすべてコンビニみたいなもんだからです。夜中とか、早朝にスーパーにいくと、すいてるけど、そのすいている時間を利用してスーパーは棚卸や、商品の補充、更には、床の掃除などをしてました。 24時間営業しているコンビニを参考にすればいいのかも??? また、下記、僕が運営している雑誌屋さんで関連記事がのっているバックナンバーがいくつかあったので、ご参考まで。

http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679631/b/14395/ap-hatena

食品商業 - 2004/01/15発売号 - 雑誌のFujisan.co.jp

・ヤオコーVSヨークマートVSジャスコ

〜24時間営業の都市型「スーパーセンター」に立ち向かうデイリー強化戦術〜

http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679630/b/14377/ap-hatena

■緊急特集■「24時間営業の損得と善悪」

【問題提起】

慎重派の意見・積極派の行動〜24時間化は「増収の即効薬」ではない

店頭からの本音レポート〜「サービスの質は確実に落ちる」従業員の実感

【問題解決編】

マネジメント&オペレーション〜7時から23時までの「16時間営業のススメ」

出店と店舗開発〜「騒音」「防犯」「地域対応」、クリアすべき3つの課題と処方箋

【事例研究編】

アルク西宇部店(600坪、年商20億円、宇部市)

http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679631/b/14404/ap-hatena

食品商業 - 2004/10/15発売号 - 雑誌のFujisan.co.jp

◆深夜営業で従業員の健康はどう変わった?

繁忙シーズンに備える従業員へのケアマネジメント

増える「サービス残業」高まる「リスク」へのセーフティネット整備に遅れ

≪業界マクロ動向38社アンケート分析≫

深夜・24時間営業で先送りされる従業員の健康と安全対策

≪実態ミクロレポート≫ 従業員の疲労蓄積は企業最大のリスク

何か起きてからではもう遅い!最適な人員配置とシフトづくりが課題

≪特別提言≫ 深夜勤務が従業員に与える影響とその対策

自覚症状がない場合が危険、パートタイマー、アルバイト含む健診実施が急務

http://www.fujisan.co.jp/Product/2283/b/30786/ap-hatena

月刊Forbes(フォーブス)日本版 - 2004/08/22発売号 - 雑誌のFujisan.co.jp

“24時間営業”から撤退するスーパーが増える!?

http://www.fujisan.co.jp/Product/5774/b/24372/ap-hatena

PRESIDENT(プレジデント) - 2004/05/10発売号 - 雑誌のFujisan.co.jp

スペシャル・レポート 銀行、宅配便、クリーニング、スーパー……眠らない町にビジネスチャンスあり

24時間の攻防「不夜城ビジネス」繁盛記 ●深町泰司

http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679634/b/14448/ap-hatena

コンビニ - 2004/03/24発売号 - 雑誌のFujisan.co.jp

■[特別レポート]コンビニが島の生活を変えた

・徳之島初の24時間コンビニ「エブリワン」開店に

お客は興奮、怒涛の120日間営業報告

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● mitsusen
●0ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな


1-5件表示/6件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ