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会社内の人間を何らかの客観的指標で類型化したいのですが、例えばそのような中で何らかのマトリクスを設定し、その中に一人一人をマッピングしていくというような方法が書かれているサイトはありますか?一つ知っている方法を紹介しておきますと、「ファーマー←→ハンター」「ゼネラリスト←→スペシャリスト」というマトリクスと、「ドライブ←→ボランティア」「クリエイト←→アナライズ」というマトリクスの2種類で社員を判断する方法です。

●質問者: funaken
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:アナライズ クリエイト サイト スペシャリスト ゼネラリスト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● hiroyukiarita
●17ポイント

http://www.nara-su.ac.jp/~miyasaka/companyman.htm

会社人間

?の1.「サラリ-マンを5つのクラスタ-(群)にパタ-ン化(類型化)した」

この+と-で評価できると思います

◎質問者からの返答

ざっと見た感じでは、学術的で理解が難しいですね。じっくり読んでみます。ありがとうございました。


2 ● ich-izen
●17ポイント

http://www.charamil.com/

キャラミル研究所|ツキアイゲノムであなたの思考とコミュニケーションを大解剖!

どのような目的で類型化するのか分かりませんが、その人に最適な職務を与えるために志向を類型化するとか、プロジェクトをスムースに進めるため類型ごとのメンバーで構成するとか、そういうのであれば「キャラミル研究所」の類型とかが参考になると思います。

というかリクルートは、恐らくそういう意図をもって開発したのではないかと思っています。

http://www.fujistaff.com/it/career/column/pro/07.html

上記の目的、あるいは業績向上に向けた能力開発等のために使われるものとして「コンピテンシー」という言葉があります。このサイトでは<コンセプチュアルスキル><テクニカルスキル><ヒューマンスキル><個人的特性、姿勢>のレベルあるいは志向で類型化できるのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

前者は実際やってみましたし、面白いですが、その類型化のノウハウはブラックボックス化されているのが残念です(まあ、仕方ないとは思いますが)。後者の方は、分析の道具は示されていますが、その使い方は示されていないように思いました。


3 ● ma_kaiji
●17ポイント

http://www.tmtown.net/map/index.htm

ポジショニングマップの部屋

いろんな指標があるかと思いますが、ご参考までに。(本を買うとかなり詳しい記載があります)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。本も買ってみます。


4 ● kamioookahigasi
●17ポイント

http://www.jri.co.jp/consul/report/pdf/004_takanashi.pdf

ハーマンモデルはいかがでしょう?

解説をご紹介します

◎質問者からの返答

じっくり読んでみます。


5 ● will0
●17ポイント

http://www.enneagram.gr.jp/enneagram/enia.html

もっとも有名なのはエニアグラムでしょうか

たくさん本が出ているので本屋さんで比べ読み

をお奨めします

http://www.president.co.jp/pre/20030616/004.html

自己判断ケースしか載ってなかったですが

2分法の一種です

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887592140/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた: 鈴木 義幸: 本

上の中にもありますが

今売れているようです

判断指標の載っているサイトとのことでしたが

見つけられませんでしたのでポイントは結構です

情報収集の足しになれば幸いです

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


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