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マーケティングの論争として、コトラー教授(ノースウェスタン大)とレビット教授(ハーバード大)の論争が有名ですが、これに関して、論点はなんだったのか、決着はどのようについたのか、などの情報を探しています。日本語でも英語でもかまいません。よろしくお願いします。

●質問者: ryu2net
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:ウェスタン コトラー ハーバード大 ビット マーケティング
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Junco_junko
●40ポイント

http://www.icnet.ne.jp/~azia6vy3/works/merchand.html

<論点>は1969年の Kotler/Levy の論文(“Broadning the Marketing Concept”)に端を発したマーケティングのアイデンティティ論争からのようです。

たとえば、製品概念の違いなどのようです。

<決着>はコトラー先生に軍配があがったようです。

以下引用

1969年の論文に端を発したマーケティングのアイデンティティ論争は10年以上にもおよび、1979年のコトラーのポール・D・コンバース賞の受賞、1985年のAMA(アメリカ・マーケティング協会)による定義の書き変えという形で象徴的な決着を見た。

◎質問者からの返答

ありがとうございます! よくまとまっていて助かりました。

ただ、このサイトを見る限り、ほとんど差異がみあたりません。上記のアイデンティティ論争でレビットの立ち位置としては、コトラーの主張する製品の「人物、場所、組織、アイデア」への拡張を認めなかったということでしょうか? ご存じのかたよろしくお願いします。

この論争におけるレビットの限界もふくめ、レビット再評価の道筋を見つけておきたいのです。

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