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「困った状態のときに嬉しい驚きをする経験が、マーケティングとして有効だ」というようなことをどこかで聞きました。そこで質問。

質問:こういうのは、どのような理論で裏付けられているのでしょう。

キーワードは「顧客満足度」「期待と結果の乖離」ってあたりだと思います。マーケティングの手法として確立されていたような気がするんだけれども、さて・・・

●質問者: satosu
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:キーワード マーケティング 乖離 理論 確立
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/4件

▽最新の回答へ

1 ● impetigo
●15ポイント

http://www.fuji-tokoha-u.ac.jp/ryutsukeizai/04.html

違いますかね〜ご免!子の様にセールスになってしまう・・

◎質問者からの返答

んー、理論と違うのですね。ここでそういった理論を説明している「○○説」は学べそうではありますが・・


2 ● ich-izen
●15ポイント

http://www.nikkei-bookdirect.com/bookdirect/item.php?did=10839

日本経済新聞出版社

顧客満足度とは、事前期待に対する事後充足の度合いである、という程度でよいですか?

要するに満足や驚きとは意外性を含んでおり、同じサービスを提供しても、事前期待が低ければ、結果的に事後の充足度(満足や驚きや喜び)が高くなる、ということです。

そして満足や驚きや喜びを与えることが、再購買(顧客ロイヤリティ)につながり、収益性を高めるという理論です。

◎質問者からの返答

あ。質問の仕方がわるかったです。

「良いものなのに安い!」っていうびっくり感と比較して、「ピンチな状態から助かった」感の方がマーケティングに使えるっていうセオリーをどこかで聞いたような気がしたのです。


3 ● keima555
●30ポイント

http://www.n2gdl.net/magazine/vol032.html

ゲームのしくみ研究委員会 - ゲームデザイン・ゲーム作り・ゲーム開発・面白いゲーム

原理は同じでも求めているものと違うような気はしますが…

ヒントにでもなればと。

すいません。

◎質問者からの返答

ヒントにはなりますです。感謝

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