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ボーイズラブ小説を普段から読んでいる方に質問します。
全部で3項目の質問をします。すべてに一度に答えてください。
各項目一冊以上、作品名と作者をあげて、更にその理由もお書きください。
リンクには、あらすじが載っているサイトのリンクをお願いします。

A.王道と呼ばれる設定や内容の作品(学園、リーマン、893等)
B.あなたが是非とも他人に薦めたい作品(マニアック歓迎)
C.文章の書き方やストーリーの持っていき方がうまい作家の、そのうまさが際だって判るような作品

いずれも文章・日本語がおかしいものは避けてください。
ファンタジー・歴史もの・芸能もの・長いシリーズものは、項目Aから除外してください。

質問者は、大人向けな落ち着いた文体を好みます。

BL小説を書く上での参考にしようと思うので、
注文が厳しいとは思いますがどうぞよろしくおねがいします。
熱く語ってくれる回答者さまがいたら嬉しいです。

●質問者: vespaxz
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:893 BL あなた うまい サイト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● kino_ko
●22ポイント

A

Amazon.co.jp: 寮長様とヒミツの契約 (角川ルビー文庫): 水壬 楓子, せら: 本

「寮長様とヒミツの契約」水壬楓子

個人的に、あまり一般に王道といわれる学園もの主従はあまり好きではなかったのですが、これは読んでみると先入観をくつがえすようなまとまりがあります。

後から読み直すとなおのことおもしろいとおもいます。

B

http://myshop.7andy.jp/myshop/prince?shelf_id=02

「眠りの森の王子様」 大槻はぢめ

これは、ファンタジー好きが昂じて、更に絵に惹かれて買ってしまったお話です。

ですが、キャラクターがメインの2人はもちろんのこと、脇キャラたちも格好良く、面白く。日常的な何気ないやり取りが好きです。

C

http://myshop.7andy.jp/myshop/komekome?shelf_id=06

「セラフィムの夜」 水戸泉

内容がとても濃いです。

ですが、文章がうまい、と聞いて真っ先に思いついたのがこの本です。普段読んでいたボーイズラブの本が本当に稚拙に思えてしまうくらい、文章表現が巧みで綺麗。

わりと趣味が偏っているので、参考になるかは分かりませんが…。

お気に入りの小説では、このあたりです。

◎質問者からの返答

書いたコメントを送信したら反映されませんでした…ので

もう一度同じ文を書きますね。

Aの作品はドラマCDで聞いたことがあります。

私も学園主従もの王道BLなどはあまり好まないのですが、

これは面白かったように記憶していますね。

いい意味でびーえる!ってかんじもありましたし。

音の世界しか知らないので、それが文章になるとどうなるのか、

楽しみですね。読んでみたいとおもいます。

Bですが、大槻さんはまだ未読です。

甘甘ファンタジーものなども実は私は読むのが好きだったりするので、

探してみたいとおもいます。文体がすきだといいな。

Cの水戸さん、これも未読ですが、

この手の質問をすると必ず名前があがる方ですね。

文章表現のお勉強になりそうなので、これも

買ってみようとおもいます。

制限のきつい質問でしたが、

丁寧にお答えいただき大変嬉しかったです。

コメントありがとうございました!!


2 ● ayano123
●22ポイント

アイツを絶対GETしろ! (ラピス文庫)

アイツを絶対GETしろ! (ラピス文庫)

  • 作者: 松岡 裕太
  • 出版社/メーカー: プランタン出版
  • メディア: 文庫

間(あい)の楔

間(あい)の楔

  • 作者: 吉原 理恵子
  • 出版社/メーカー: 光風社出版
  • メディア: 単行本

ごはんを食べよう (花丸ノベルズ)

ごはんを食べよう (花丸ノベルズ)

  • 作者: 真船 るのあ
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • メディア: 新書

1)「アイツを絶対GETしろ!」です。松岡裕太先生です。こちらは、元気のいい受けと、かっこいい攻めのお話ですv王道といえば幼馴染ネタも多いですが…こちらは、受けが攻めの才能(サッカー)にほれ込んで追っかけますv凄く一生懸命で可愛いんですよ〜!やっぱり受けは元気で可愛くてちょっとうっかり天然ぐらいが好きです…vこの作品後半のや●いシーンに凄く好きな表現がありますv

2)やっぱりオススメは、「間の楔」でしょう!吉原 理恵子先生ですv(あいのくさび、と読みます)BLの先駆けになった作品ではないでしょうか?ロミオとジュリエット系の相反する立場の2人、そしてお互い素直になれない…。学園やリーマンなどの可愛いBLとは違いますが、今のBLの礎を築いた作品だと思いますvふるい作品ですが、リメイクもされていますし…最近の方は読んでない子も多いようなので、オススメの一冊ですv

一番好きな作品は「炎の蜃気楼」なのですが…BLというには思い入れが強すぎますので;あれは魂のつながりなのです!そして長すぎるシリーズ(本編だけで40巻)なので外しました。他にも、南原兼先生の「パールv」シリーズも大好きですし、水島忍先生の「恋のうち」シリーズも好きですし、松岡裕太先生の書かれる作品も好きなもの多いですし…。オススメはたくさんありますv

3)ストーリー、そして文章の書き方で凄く好きなのは、「ごはんを食べよう」シリーズです。真船るのあ先生の作品はどれもほのぼのしていて、ほんわりとラヴなので好きですが…一押しがこちらです。

BLラヴばかりではなく、家族愛v(男同士ですが)などもあり、読み物としても充分に楽しめる作品だと思います。文章の書き方は、本当に情景が思い浮かびますし、セリフの持っていきかたも良くて、凄くキャラが生きていますv

最近は商業ベースにのっとり、男性向けと変わらないぐらいエッチなシーンが多いBLも多いですが…個人的にはストーリーもしっかりしているほうが好きです。もちろん、エロエロvも好きですが…。南原先生の液状フェロモンは凄いですし。水島忍先生の濡れる濡れ場も尊敬しています。一番好きな小説家は、あさぎり夕先生ですが…どの作品もリンクしていて長いので;私の心のツボを押しまくりの先生です。水壬楓子先生もほんわりとでもエッチなところはエッチに!と素敵な方ですv「お願い!ダーリン」(ひちわゆか先生)の誉め殺しは凄いですしね〜vv一気に読めますv

基本的に文庫ばかり読んでいるので新書の方はあまり知りませんが;そして長くなってしまいましたが、失礼します。他にもオススメ作品、たくさんあります(笑)。

◎質問者からの返答

コメントありがとうございます。

Aの松岡さん、未読でした。ラピスってことは元気で

爽やかなかんじのボーイズレーベルですよね。

レビューを読んでいると、自分からは絶対手にとらないかんじの

王道学園モノぽいので、紹介していただいて凄くありがたいです。

いかにもボーイズ!ボーイズ!というかんじがするので

そういう作品を好きな方の萌えポイントを知るには

とても参考になりそうです。

Bの吉原さんの間の楔、有名作品ですね。

CDはありますが、文では読んでおりません。探してみますね。

南原さんのパールシリーズは、BLの王道っぽい作品ですよね。

最初の頃は南原先生の作品の設定をみて結構

ウワーとかヒィーとかいっていたものですが(笑)

最近は彼女の作品が売れるわけがわかってきた気がします。

パールは自分も好きだったりしますし。

水島さんというと、胸騒ぎシリーズはCDで聞きました。

あれもBLの王道ぽいですよね。

自分はひねくれものなので、王道というと反発したくなる

気持ちもあるのですが、矢張り王道作品が売れるのには

きちんとした理由があると思いますので、

勉強したいなあと思っています。

Cの真船さん、ごはんをたべよう。

このシリーズは友人がとても好きでして、

早く読め、早く読めといわれているので近いうちに読みます(笑)

沢山のお勧めありがとうございます。凄くうれしいです。

他にも色々と紹介していただけるのでしたら、

いわしかもしくはうちのダイアリの方に

コメントいただけるとありがたいです。


3 ● sana0122
●22ポイント

http://www.hakusensha.co.jp/cgi-bin/mag/magazine.cgi?mode=magazi...

白泉社オンライン

無敵なぼくら (講談社X文庫―ホワイトハート)

無敵なぼくら (講談社X文庫―ホワイトハート)

  • 作者: 成田 空子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 文庫

君と緋色の恋を抱き (プラチナ文庫)

君と緋色の恋を抱き (プラチナ文庫)

  • 作者: 高月 まつり 夢花 李
  • 出版社/メーカー: プランタン出版
  • メディア: 文庫

焦らされたい (花丸文庫)

焦らされたい (花丸文庫)

  • 作者: きたざわ 尋子
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • メディア: 文庫

A:無敵なぼくら 成田空子

やっぱり学園ものの生徒会長×一般生徒が王道でしょうか。

今までかなりの本を読んできましたがこの傾向が一番多いですね。

しかもこの本は鬼畜と天然成分が入っている受けという王道中の王道かと。

B:君と緋色の恋を抱き 高月まつり

ここまで切ない恋を書いたものがあったか!?と思うくらい良かったです。私的ランキングで1,2を争うお勧め本です。高月さんの他の本も普通に読むのですが、郡を抜いていると思います。いわゆる感動ものです。ゼヒ読んでみてください!!

C:焦らされたい(だまされたいシリーズ)きたざわ尋子

きたざわさんの本はすべて好きですが、このシリーズはイラストレーターさんのイラストととてもマッチしていて、特に大好きです。読んだ後に「ほーぅ・・・」と浸ってしまい、次に新刊が出ていると真っ先に手にとってしまいましたね。この人の本でしたら問答無用で買い!です。

もしかしたら呼んでいるかもしれませんが、白泉社から出た「ボーイズラブ小説の書き方」があります。実際読んでみましたが、本格的に目指す人が読んでも参考になるかどうかわかりませんが、BL小説の傾向などが載っているので読んでいて楽しいです。

◎質問者からの返答

コメントありがとうございます。

Aを見てキター!と叫んでしまいました。無敵シリーズ。

これは矢張り王道と呼ばれる位置にある作品なのですね。

人によって王道、という位置に何をもってくるかは違うと思うので、

こちらで聞いてみたのですが、大変参考になります。

無敵シリーズはCDの方でですが全部集めて聞いています。

学園モノ、元気受け、面白アイテムの3拍子で

いいテンポで進んでゆくタイプの作品ですね。

あのCDのテンポが小説でどう描かれているか、楽しみです。

X文庫なのが多少意外でした(笑)

Bの高月まつりさん。最近よく聞くお名前ですが未読です。

是非一冊読んでみたいと思っていたので、

紹介していただいたのを読んでみようと思います。

ついでに絵師さんが好きです。

Cのきたざわさん。こちらも有名な方ですね。

でも未読です。いじめ愛なんですか(笑)

ストーリーを読んだかんじ、少年ものではなく青年もの、

なかんじですね。ツボかもしれません。

なにやらきたざわさんの中でも評判の良い本みたいなので、

是非読んで見たいと思います。

ボーイズラブ小説の書き方、ご紹介ありがとうございました。

実は先日ゲットしまして、一応読んでみました。

そこに、王道は王道と呼ばれる理由がある、

というようなことが書いてあって、

読者さんの感じる「王道作品」を教えてもらおうと思ったわけです。

沢山のコメントありがとうございました。


4 ● dadako
●22ポイント

夢をみてるみたいに (ショコラノベルス・ハイパー)

夢をみてるみたいに (ショコラノベルス・ハイパー)

  • 作者: 崎谷 はるひ
  • 出版社/メーカー: 心交社
  • メディア: 新書

HOME (アイスノベルズ)

HOME (アイスノベルズ)

  • 作者: 木原 音瀬
  • 出版社/メーカー: オークラ出版
  • メディア: 単行本

ひとりごとの恋 (SHYノベルス)

ひとりごとの恋 (SHYノベルス)

  • 作者: 榎田 尤利
  • 出版社/メーカー: 大洋図書
  • メディア: 新書

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488302654X/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 夢をみてるみたいに (ショコラノベルス・ハイパー): 崎谷 はるひ, 神葉 理世: 本

A 崎谷はるひ『夢をみてるみたいに』

私の場合、BLの王道といわれると、ハーレクインロマンスの男性版、というイメージがあります。崎谷はるひは文章がうまくて話の持っていき方もうまいと思いますが、ハーレクインっぽいものが多いなと思います。ピンチになっても王子様が絶対助けてくれる、という感じ。もちろん、そうでないものも多いので、今回は典型的なやつを一つ選びました。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872787528/hatena-q-22

Amazon.co.jp: HOME (アイスノベルズ): 木原 音瀬, 藤田 貴美: 本

B 木原音瀬『HOME』

マニアックOKということなので。「イタイ」系で有名らしいですが、これは「イタイ」どころの話ではありません。

ほんとにあまりの展開に恐ろしくて背筋がぞーっとしました。特に書き下ろしである後半の最後が……。わたしもダイアリに時々読書日記をつけてまして、そこでも書いたのですが、これはほんとはBLの枠からははずれてると思います。木原音瀬は恋愛=幸せという概念を持っていないので、それでなければいけない人には受けが悪いだろう、という意味で、です。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4882717867/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 嫌な奴 (ビーボーイノベルズ): 木原 音瀬, 坂井 久仁江: 本

C 木原音瀬『嫌な奴』

また木原音瀬ですが(^^;)、どのへんがうまいかというと、この表題の「嫌な奴」が誰のことなのか、というのが本を読んでるとしみじみわかってくるあたり。最初、主人公は延々と自分にとっての「嫌な奴」について説明しているのですが、その語る内容や語り口調で、読者の方は、言われている男よりも主人公の方がよっぽど「嫌な奴」だというのが自然にわかるんです。

そしてこの「嫌な奴」である主人公が嫌な奴のまま話が進む。ふつうはこんな主人公だと読者は感情移入しなくて読めないんじゃないかと思うんですが、読ませます。その読ませることができる、というところも、上手いところだと思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4813000754/hatena-q-22

Amazon.co.jp: ひとりごとの恋 (SHYノベルス): 榎田 尤利, 鳥人 ヒロミ: 本

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4946569820/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 名前のない色 (アイノベルズ): 榎田 尤利, 宮本 佳野: 本

榎田尤利『ひとりごとの恋』『名前のない色』

わたし榎田尤利ってあまり読んでないんですがこの2つはとても上手いと思いました。両方ともタイトルの付け方とエンディングが秀逸です。上手にエンディングとタイトルが絡んでる。

BL系とはちょっと違うかもしれませんが、私はその昔JUNEを数年買っていた口なので、小説の書き方というと、中島梓の『小説道場』が浮かびますねえ……。

◎質問者からの返答

コメントありがとうございます。質問を締め切らなくて良かったです。

Aの崎谷さんの御本、最近読みはじめました。

読みやすくすらすらと読めてしまうのですが、ふっと移入しやすいところが時々あって、そのたびに心が揺さぶられる感覚に今とてもはまっています。

ハーレクイン系は定番なかんじもしますが、それが逆に心地よかったりする場合もありますよね。

ショコラのハイパーは未だ手にしたことないレーベルなので、読んでみようとおもいます。

Bの木原さん、未読です。

アマゾンさんのレビューでは「衝撃をうける」とかいてありましたね。ちょっとそそられます。個性のある作品も読みたいと思っていたので、マニアックな推薦、とてもうれしいです。

Cの木原さん、これも辛そうな話みたいですね。ギャグなノベルズを読むのが結構辛い歳になってきた私にとっては、新境地になるかもしれません。甘くないシリアスも楽しそう。

榎田さんの2作。榎田さんは「寡黙な華」のみ読みました。脇キャラがとてもイイ味を出していたのと、さらりと読める文章に好感を持った覚えがあります。

自分はタイトルをつけるのがとても苦手なので、お勧めの2作、心して読んでラストで尊敬のため息を吐こうと思います(笑)

小説道場、色々なところでうかがいますね。

私は残念ながら一度も読んだことがありませんでしたが、参考になることがズバリと書かれていた、と噂をきいております。どっかでログがあされたらいいなぁ。

沢山の作品のご紹介、ありがとうございました。

引き続き、他の皆様からもBL本を募集します。

どうぞよろしくおねがいします。


5 ● なぽりん
●22ポイント

そして春風にささやいて―タクミくんシリーズ (角川文庫―スニーカー文庫)

そして春風にささやいて―タクミくんシリーズ (角川文庫―スニーカー文庫)

  • 作者: ごとう しのぶ
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

HARD CANDY―ヤッてもいい (SHYノベルス)

HARD CANDY―ヤッてもいい (SHYノベルス)

  • 作者: 尾鮭 あさみ
  • 出版社/メーカー: 大洋図書
  • メディア: 単行本

ヘルパーは見た! (ジーン・ノベルズ)

ヘルパーは見た! (ジーン・ノベルズ)

  • 作者: 尾鮭 あさみ
  • 出版社/メーカー: イーコネクション
  • メディア: 単行本

年のばれるセレクトですが

1.は王道でしょう〜

トラウマを癒してくれる王子様と寮で同棲です。

いまや少々古いですが、学園の源流ですね。

2.3.はごひいきさまです。

いろいろな設定に対する描写力や取材力

(ついでにごまかし力も?)のある人なので、

なにを書かせても(本当に幅広いのですが)

あまりボロが出ません。

スピーディな展開を詰め込んで、話に広がりをつくれる

人なので、

「美形がベッドでいちゃいちゃしてるだけ」な話におわらせないんですよ。

本当は単行本未収録「愛のカガク」あたりがお勧めなんですが・・。

◎質問者からの返答

コメントありがとうございます。

Aのそして春風に・・・はタクミくんシリーズですね。

山のようにドラマCDが出ているシリーズものっぽいので、ちょっと遠ざけていました。

とりあえずCD聞いてみて考えます。

BとCの尾鮭さんは未読ですが、あらすじ読んだところ面白そうですね。

イラストも好きな人が描いてるっぽいので、2冊とも特攻してみようとおもいます。

どうもありがとうございました。

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