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現在、なぜ恋の歌ばかりが歌われているのでしょう?
恋をネタにしないと歌を作れないのでしょうか?
それとも、恋の歌じゃないと売れないからなのでしょうか??

恋以外をネタにした歌がもっとあってもいいと思うのです。例えば、プレイステーションの歌とか、税金の歌とか、Tシャツの歌とか、スパゲッティ-の歌とか、台風の歌とか・・・
一昔前、嘉門達夫という人が、ハンバーガーショップとかおばちゃんとかアレ(下品な単語です★)などをネタにして歌っていましたが、最近そういう人がいないような気がします。


ある程度多くの人を納得させられる理由をお持ちの方いらっしゃいましたら、お答えお願いします(^人^)
こう書きつつも、かなりまじめな回答を求めています。

ポイントの都合で、先着10名の回答のみオープンします。
ネタのみの方は、申し訳ございませんが、誰でも見れる下の掲示板の方へお願いします。超高品質なネタ(?)をお持ちの方も、今回は掲示板の方へお願いします(^人^)

※回答となるWEBページのURLを教えていただいても構いません

●質問者: auction
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:Tシャツ URL Web オープン ショップ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● katutaro123
●13ポイント

http://www.iii.co.jp/

エックスサーバー ホスティングサービス

urlはダミーです。結局、政治の歌など歌うとこれは選挙運動とかになってしまうし、皆娯楽を求めているから、堅い話やあまりにも下品なものは、受け付けたくない。また、夢を持つようなものを求めているのではないのでしょうか。

◎質問者からの返答

確かに、楽しくもない歌は聴きたくないですね。

でも、人生の楽しみって、恋だけではないと思うのです・・・

そういった歌がもっとあったら、それはそれで面白い世の中になると思うんです。。。

引き続き、回答を待ちます。


2 ● yujihirose
●13ポイント

http://d.hatena.ne.jp/yujihirose/

URLはダミー?

それは日本が低脳化、平和ボケしているからです。海外のミュージシャンは大抵、アーティストと自称している限りではラブソングなぞは歌いません。政治的、或いは抽象的なタームで歌詞を書きます。

◎質問者からの返答

うーん、、、

具体的で「あぁ、なるほど」と思わせる回答をお願いします。ちょっとこれでは、求めている回答にはなりません。

ところで、質問の下に掲示板が出ないのですが・・・

質問を終了してから現れるのでしょうか??


3 ● sanzi24
●13ポイント

http://www.hatena.ne.jp/dummy

私もそれはずっと不思議に思っていました。

なんででしょう。

たぶん恋愛は多くの人にとって昔から今にわたって普遍的なものだからではないでしょうか。

だから、例えば失恋の歌や恋の歌を歌っているのを聞くと、聞く人は「ああわかるわかる」となるんだと思います。ましてや今曲にぴったりの気分だったら尚更かと。

(追記ですが:「恋が上手く行ってハッピー」という歌よりも失恋や別れや片思いの歌が多いようなきがします)また、描く人も恋愛に関しては書きやすいんじゃないんでしょうか。(百人一首だって恋の歌が多いです)

わたしは歌詞を読んでいるとなんとなく落ち着かなくなるので、どちらかといえば漫談系の歌とかノリがよくて歌詞聞かなくてもオッケーな曲とか、歌詞無しの曲とか、そういう方を聞きます。

◎質問者からの返答

私も、何となくそう思っています。

でも、それだけじゃなんだか納得いかないんですよね。わがままばかり言って申し訳ないです・・・

ちなみに、恋以外の歌は売れないとか消費者から共感されないとかの調査結果などありますでしょうか?

そういうWEBページがあれば、お願いします。

追記ですが、ラブラブさんより、恋に悩んでる人のほうが、あーだのこーだのって口達者になるように思います。

失恋の方が、より感情が豊かになるから、歌にもなりやすいのかもしれませんね。


4 ● inthegroove
●13ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

現在の日本の音楽事情にもよるのでしょうが、売れている曲というのは業界に操作されていると言っても過言ではありません。

やりすぎとも思えるPRやメディアへの露出など。また、チャートに昇ってくる販売枚数というのは出荷枚数のことですから、実際に消費者の手元に入った枚数ではありません。出荷するだけ出荷しても、あとで店から返品されたものはカウントされませんから。

で、恋のうたが多いのは容易に共感を得られるからでしょう。

そして作り手側からしても作りやすい。

前半は余談になってしまいましたが、単純にそう言うことだと思います。

◎質問者からの返答

恋以外のネタなら、作るほうにとってもコスト高になる・・・といえるかもしれませんね。

小説では「恋愛小説」というジャンルが有名ですが、推理小説とかありますよね。歌の場合は、「ロック」「フォーク」という分類はありますが、どれもかれも恋がからんでいるのがちょっと不思議です。

しかし、どう見ても恋愛経験がなく、恋愛妄想ならいろいろやってそうなおこちゃまが、堂々とカッコつけて恋の歌を歌っているのがすごく不自然に見えます。

そんなおこちゃまには、「鯉の歌」のほうがピッタリじゃねーか!!なーんておもうのですけどね★

(ネタ書きましたが、ネタをお書きになる際は、マジメな回答と共にお願いします)


5 ● liquid_fish
●13ポイント

http://www.geocities.jp/saidainews/randoku.html

乱読

http://www.geocities.jp/saidainews/randoku/146randoku.html

(下の方のURLを引用。)

最近になって恋の歌ばかりが増えたというよう感覚はあまりありません。それ以外の歌も歌われてるし…。

恋愛がうたのテーマになりやすいのは大昔からです。万葉集にも「相聞歌」という恋愛を詠んだ歌がたくさんあります。

なにか強い感情がうたをつくろうとするきっかけになる、というのがやっぱり一番わかりやすいことで、単に歌い手たちが強く表現したいのがそんな感情だから、だと思います。


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