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アンケート分析に関する質問です。
単一回答の設問で1〜5までの選択肢が連続値(所得を聞く問題で選択肢1から選択肢5まで徐々に金額が上がっていくような状態)であるものがあったとします。
この設問を二つの集団で行い、集団間に有意な差があるかどうか検定するには、どのような手法が適切でしょうか。

●質問者: kaerukaerukaeru
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:アンケート 所得 連続 選択肢
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kn1967
●25ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

ダミーです。

1)まずは相関分析でどの程度の相関(あるいは逆相関)があるかを大雑把に見る。

2)数量化あるいはクラスター分析で実際にはどの程度のグループわけが発生するかを見る(グラフにすると分布がわかりやすくて良いでしょう)

などなど、、、統計というものはある意味「無理やりでも良いから、関係がある(あるいは無い)を導き出すもの」ですから、何を求めているのかによって手法は変わってきます。

◎質問者からの返答

クラスター分析よりは順位和検定とかを使いたいんですが、ウィルコクスンの順位和検定などを使うのは間違ってないですかね?できれば「間違ってない」理由もお願いします。


2 ● cozycoach
●25ポイント

http://faculty.ucr.edu/~hanneman/soc271/ctab2.html

Two-Way Crosstabulation Example

SASの出版したCategorial Data Analysis using SASという本がとても有益です。そこに理論も出ています。ウイルコクソンもいいと思います。他にもいくつかオプションがあり、このサイトにその例が出ています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

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