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多数者が到達困難と考える目標であっても、到達していく人々はいます。目標到達ができる人というのは、そうではない人と違い、いかなる点が異なると考えられますか。回答にあたり、あなたご自身の経験談を踏まえられると幸いです。

●質問者: tentaku
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:あなた 目標 経験
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● yawasiruki
●13ポイント

http://www.pref.niigata.jp/sougouseisaku/chousei/management/...

URLはダミー

資格試験等の経験で回答しますと、一般的な人々が楽しいことだと思わない机に向かう作業や暗記作業を、苦しいことではなく楽しんでできるかどうかということかと・・・。抽象的なのですが・・・。

◎質問者からの返答

熟練者になるにあたり、地道で時には投げ出したくなるような、しかし達成に当たっては合理的な作業はありますよね。


2 ● coga
●13ポイント

http://homepage3.nifty.com/h-motivation/

一言で言ってしまい、心苦しいのですが、すべてはモチベーションだと思います。

達成しないと死ぬからとか、怒られるからとかの恐怖だってモチベーションになりうるし、更なる目標のためにクリアしなければならない小さな目標だってこともありうるし、、、

逆にいうと、自分に逃げ道を作っておく(自分に甘い)と達成が困難になってくるかと思われますが、いかがでしょうか。

◎質問者からの返答

目標意識の高さは必要ですが、結構な長期戦になるとその倦怠やら消滅やらが起こる可能性があるんですよね。今一度、動機を再確認していくことは必要ですが、何だかそれすらやる気もなくなると怖いですね。


3 ● morningrain
●26ポイント

http://www.takumasato.com/jp/index.html

::: takuma Sato.com :::

最近、この手の話で印象的だったのはF1レーサー佐藤琢磨がNHKの「トップランナー」にでたときの話でした。レーシングスクール“SRS-F”が設立されたとき、佐藤琢磨はこのスクールに入る以外、F1レーサーになる道はないと考えて、年齢的にかなり上だった自分は書類選考では落とされると思い面接の実施を直訴、そして面接でアピールしまくって受かったそうです。

自分の場合は入試や就職時の試験などの経験しかありませんが、1、目標の設定 2、それを達成するための手段の検討 3、それまでの勉強計画 4、決めたことを1日単位でこなしていく 5、途中経過を見ながらの計画の修正 といったところがポイントでしょうか。

◎質問者からの返答

よろしければご自身の具体的な経験を交えて、1から5をいかになしたか、ご説明願えませんか。


4 ● mimibukuro
●26ポイント

http://www.din.or.jp/~honda/e-think3.htm

・諦めないこと

・全力を注ぐこと

・妥協しないこと

この3点が私にとって目標到達への鍵です。

今まで、自分が興味を持ったことに関しては、この3点を貫いてきました。まだ、自分の理想とする場所へとたどり着いてはいません。これからも精進の日々です。常に先を見つづけるのもポイントだと思います。満足したらそこで終わり。目標に届きそうになったら、さらにその延長となる目標を見つけ、それに向かって努力します。

私は幼い頃から、文章を書いて収入を得たいと思っていました。そのために幼い頃から努力をしました。高校を終わって間もなく、そういう機会に恵まれ現在も続いています。金額自体は非常に少ないため副業でしかありませんが、諦めずに続けていることで時々、ちょっとした大きい仕事も手に入ります。まだまだ、これからですが、一応最初の目標には到達しています。

そうでない人と違う部分…。

「やってみたいなー」「やりたいなー」「あんなふうにしてみたいなー」と漠然と口にする人は、結構何もしないな、と横から見ていて思います。

私はその他にも色々細かい副業?副収入を持っています。「やりたいな→やろう」から始まったものが形となった結果です。やるからには、何でも人より秀でたいです。

死ぬまで成長しつづけたいですし、そのためには今後も最大限の努力をしていきたいと思っています。大成功を収めたと言うわけではありませんが、目標に関しては全て達成していますので、ご参考までに。

◎質問者からの返答

目標の到達、さらなる高い目標へ、というように好循環されているようですね。

ところで、質問と趣旨が違いますが、目標達成にあたり、困難があったと言うのはないのでしょうか。お時間があればお答えいただけると幸いです。


5 ● kmyken1
●0ポイント

http://kamiya.livedoor.biz/

学生時代にはとにかく本を読みまくりました。あと、大学の授業はほとんど欠席せずに出席しましたし、卒業用件単位数の約2倍近い単位を取得しました。勉強できるチャンスは今しかない、と決心したのは正しかったと思います。10以上の外国語を少しずつかじってみるなんてことも学生時代にしかできなかったことだと思います。英語のリスニングもほぼ毎日、1時間〜2時間はやっていました。

その分、「大学生らしい遊び方」は不十分だったわけですが、それはそれで仕方ないことでしょう。

◎質問者からの返答

2倍の単位取得というのは、自分の周りを見てもいないですね。よく努力された、と評価されるのではないでしょうか。

ところで、回答にあたり留意していただきたかったのは、御自身の経験を踏まえられるのはありがたいのですが、それのみで語られるのではなく、そこから抽象的な命題を紡ぎ出していただきたいのですよ。というのも、質問文中にある「体験を踏まえて」というのはあくまでも説得力を増すための補強材料にしてくれということが読められるのですから。


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