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小学生の頃、遠足に行くと
「お家に帰るまでが遠足ですよ」って
よく言われましたよね?
これって、誰が一番最初に言い始めたんでしょうか?
日本人、それとも似たようなものが外国から入ってきて、広まったのでしょうか。
的確なソースがある物のみ、推測はいりません。必ずそのページずばりのURLを示してください。

●質問者: OZU
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:URL ソース 外国 小学生 日本人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●50ポイント

http://www.sfcom.com/Japanese/china2002/Justchina08/banpo08.htm

この条例では、「学校は教育活動を行うと同時に、学生の安全教育、安全管理、保護責任を負う」と明確に規定し、学校が賠償責任を負うべきケースを13例挙げている。

→恐らく学校の先生でしょう。遠足の場合は、家につくまで教師が生徒の保護責任を負うため、生徒に良く言い聞かせる必要があったためです。

◎質問者からの返答

自然発生的に広まったのでしょうか。

うーん。誰かが言った言葉を

「これ、戴いたぜ!」って感じで

他の誰かが聞いて、それをまた…

ネズミ算式に増えたのかなって

考えているのですが。


2 ● oozora
●50ポイント

http://216.239.57.104/search?q=cache:2zx2wSZj3ugJ:www.city.k...

誰というのは違うでしょう。法規にあるので、通学とは学校から自宅までであり、この区間は学校管理下となり、責任が生じるから通学区の把握と「家に帰るまでは私たちの責任」と全ての教師が言うべきなのです。

◎質問者からの返答

そうですか。

「家に帰るまでは私たちの責任」と

全ての教師が言うべきなのは分かるんですが

こんなにインパクトのある言葉、誰しも覚えてる

このフレーズ。言いだしっぺがいるような。

ま、居ないんならそれはそれで仕方ないですね。

時間が経過しましたが

回答も出尽くしたようなので

締め切らせていただきます。

ご協力、ありがとう御座いました。

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