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地方公務員法28条1項4号を理由として本人が公務員としての雇用の継続を望んでいるにもかかわらず強制的に免職させられた事例を教えて下さい。かぶっていない事例(かぶっている場合先に答えた人)には20ポイント以上差し上げます。
参考
地方公務員法第28条(降任、免職、休職等)職員が、左の各号の一に該当する場合においては、その意に反して、これを降任し、又は免職することができる。
?勤務実績が良くない場合
?心身の故障のため、職務の遂行に支障が あり、又はこれに堪えない場合
?前2号に規定する場合の外、その職に必 要な適格性を欠く場合
?職制若しくは定数の改廃又は予算の減少 により廃職又は過員を生じた場合

?の条項を理由に強制的に地方公務員の身分を奪われた具体的な事例を教えて下さい。




●質問者: asibe
●カテゴリ:就職・転職 政治・社会
✍キーワード:28 ポイント 予算 休職 公務員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● hamao
●1ポイント

http://www.zenkiren.or.jp/asli/owa/hanr02.p_call_p

http://homepage2.nifty.com/tangoh/kyouikuhoudou15.html

教育関係報道

3/31の記事

◎質問者からの返答

これは3号による解雇です。参考は28条1項の条文です。????は1項の中のそれぞれ号数です。

少ないですが5ポイント受け取ってください。


2 ● hamao
●29ポイント

http://www.city.kofu.yamanashi.jp/gikai/gijiroku/1987/8706_t/870...

昭和62年6月甲府市議会定例会議事日程(3)

北九州市の病院現業一括民間下請事件

にこの辞令に当たるとの指摘があります

◎質問者からの返答

参考になりました。


3 ● AROA2005
●30ポイント

http://www.union-iuk.org/20020424kenkai.htm

?勤務実績が良くない場合

http://university.main.jp/blog/archives/000692.html

全国国公私立大学の事件情報: 弘前学院大解雇事件、青森地裁判決(2004年3月18日) 原告教員の訴えを認める!

?心身の故障のため、職務の遂行に支障が あり、又はこれに堪えない場合

http://homepage3.nifty.com/sgu-union/tousou/riyuu.html

?前2号に規定する場合の外、その職に必 要な適格性を欠く場合

?職制若しくは定数の改廃又は予算の減少により廃職又は過員を生じた場合

http://www.jichiroren.jp/gapei/05.htm

市町村合併による解雇

こんなところでいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

リンクが非常に面白いですね。

決定的な4号解雇はなかなか無いですね〜

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