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前にカレーにじゃが芋を入れるのは銀シャリ(ご飯)の代わりだとどこかで見たのですがこれの書かれているところを教えて下い。
urlは必ずお願いします。

●質問者: korekin
●カテゴリ:グルメ・料理 生活
✍キーワード:URL カレー 銀シャリ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● coga
●5ポイント

http://www.ytv.co.jp/docchi/dotch_set.html

逆説的な回答になってしまいますが、、、

カレーにジャガイモを入れるのは、すり潰してカレーの辛さを調節(薄める)するのが、もともとの発端だったと料理かなにかの番組(どっちの料理ショーだったような気がするのですが、不確定ですm(__)m)で観たことがありますよ。

ちゃんと、その発案者も紹介されていたので、間違いないと思います。

◎質問者からの返答

不確定ですか、残念です


2 ● kimudon
●5ポイント

http://www12.ocn.ne.jp/~yao/zatu0115.html

http://www16.big.or.jp/~ogura1/omo5.html

omo5

1の回答者さんの補足になります。

「ご飯の代わり」については見つかり

ませんね〜

◎質問者からの返答

結構古い話だと思います。

銀シャリといわれていた時代ですので


3 ● coga
●5ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

ポイント不要です。

ジャガイモは、日本の文明開化の時代、カレーが国内紹介されてわりとすぐに辛さ調整の為に使われるようになったので、それより古い話ってなると、なにか矛盾するような気がします。

◎質問者からの返答

私が聞いたのは北海道開拓民が米をあまり食べられないため芋で代用したと言うような話なのですが


4 ● green-arrow
●33ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC

カレー - Wikipedia

この「カレーソース」の項に載っていますが、クラーク博士が始めたことだとか。

時代としても合っているようですよ。

◎質問者からの返答

あの、クラーク博士だったのですか、米の足りないのを補うと言うのは私の聞いた話に合致します。


5 ● tkyktkyk
●33ポイント

http://qrl.jp/?163837

このページは、長いURLを短く圧縮するQRL.jpのジャンプページです。

日本には、オランダ経由で1600年ごろ伝えられ、北海道開拓時に北海道の気候にあった作物として広く栽培されるようになった。

此れを先頭にたって農作物としようとしていたのがクラーク博士です。

で、此れを使ったグルメとして出来上がったのがカレーです。

※キャッシュしか残っていないのでコピペします。

> 小麦粉を使った、いわゆるふつうのカレーも、そのルーツは北海道にあるという。北海道開拓時代、開拓を担う、札幌農学校の若者たちの体はあまりに貧弱だったそうな。そこで、学校の創設者のケプロンとその意思をついだクラーク博士は、道産の農作物を使った洋食をバリバリ食べさせた。米は食べてはいかんが、「ライスカレーはこの限りにあらず」と言われた学生たちはせっせとカレーを食べた。カレーに必要不可欠なじゃがいも、にんじん、たまねぎといった野菜が農学校で生まれたこともあって、野菜が全国に広まっていくのと同時に、ライスカレーも日本のもっともポピュラーな常食となったのだ。

何故「米を食べてはいかん」かが書いてはありませんが、

兵を育成するにおいて、より栄養価の高い食べ物をより多く摂取するようにクラーク博士が強く語ったことに起因してたかと思います。

ですのでご飯の代わりに、というよりも、ご飯よりも栄養のある野菜を、という意味のはずです。

そういえばこの話、テレビのカレー特集(トリビアやったか?)でみたような気がします…。

◎質問者からの返答

何故米がだめかといえばその当時では米が北海道では栽培されにくかったからだと思いますがいい情報ありがとうございました

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