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大学でフランス語と中国語のどちらを勉強するか迷っています。
以下の事柄を知りたいです。
1、週に4時間ぐらいを2年間続けた場合どの程度のレベルまでいけるものなのか。
2、1で答えていただいたぐらいのレベルの言語能力を身に付けることは社会に出たときになにかしらの意義があるのか。
3、将来的に考えたときのフランス語or中国語の有用性
4その他選択するときに参考になりそうな意見がありましたらお願いします。

●質問者: FC6
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:フランス語 レベル 中国語 勉強 大学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● maya
●15ポイント

http://www.athenee.net/

アテネ・フランセ文化センター

大学でフランス語を学びました。2年間というか、4年間というか、7年間というか。 ^^;;;;;

1.旅行で片言でなんとか話せればいいほうですね。

2.特にないと思います

3.断言します。中国語です。世界の5分の1は中国人です。ビジネスライクに行くなら中国語を強くオススメします。

4.それでもフランス語を勉強されたい場合は、URLのようなネイティブと話せる学校にいかれる事を強くオススメします。

楽しくもあり、やはり上達もします。

中国語の場合は、やはり発音が難しいので、北京の標準語を喋れる先生がいるといいと思います。

どちらにせよ、大学の授業には限界がありますので、それだけは承知しておいたほうが、落胆せずにすむと思います。

◎質問者からの返答

理想の回答です。ありがとうございます。学内だけではあまり意味はなさそうですね。学外でやるなら私は英語をやりたいので、これらの講義は単位をとるためだけと割り切りたくなってきました。


2 ● ron39
●15ポイント

http://www.t-national.com/school/top_br.html

FC6さんは日本人でしょうか。そうだとしましたら絶対中国語をおすすめします。

1:語学は情熱に比例します。この時間を一生懸命すれば、日本人ならば日常会話以上になるでしょう。

2,3:非常に意味があります。日本の企業は中国市場での成功がその発展のカギを握るとさえ言われています。人口10倍、市場10倍、今から発展という状況は驚異的です。

絶対に中国語をおすすめします!

◎質問者からの返答

やはり中国のほうが優勢ですか。

参考にします。ありがとう。


3 ● achill
●15ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

1.文学部の人で,言語にすごい興味がある人以外,覚えて1年後には,ほとんど忘れています。

2.まったく役に立ちません。

3.私はフランス語を選択しましたが,芸術や料理関係に進む人以外は全く役に立たないと思います。中国語は独学で学びましたが,こちらを覚えたほうが,使う機会が多いですね。ただ,コミュニケーション程度では,あまり役に立たないでしょう。

4.2年間では,言語を習得するのは難しいと思います。将来役立つよりも,自分が興味がある方を選んだほうが良いです。また,言語の習得が早く,将来,ビジネスの世界でも外国語を武器にして働きたい方なら,中国語のほうが良いです。中国の発展は著しく,益々,中国との関係が重要になるからです。

◎質問者からの返答

>芸術や料理関係に進む人以外は全く役に立たないと思います。

絶対行かない方面ですが、フランス語を多少は知っているので勉強するとしたら楽は楽なんですよね。でも意見を聞くと中国語のほうが良いようなので・・・・うーん、悩む。


4 ● sculpture
●0ポイント

http://www.sky.ne.jp/

WWW.SKY.NE.JP

◎質問者からの返答

全く意味が分かりません。


5 ● toshi_nishida
●20ポイント

http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=%a5%d5%a5%e9%a5%f3%a5%b9%c...

Yahoo!検索

urlはダミーです。気にしないでください。

私の学生時代の機械科はドイツ語が必修であったので、第二外国語はドイツ語以外選択できませんでした。ご他聞に漏れずまったく物に成らず、今でも挨拶程度で、辞書も引けません。で、大学を卒業して20年ちょっと、この間に私が出会って一緒に働いたドイツ人は、たった二人。それも北京で。

と言うわけで、フランス人と中国人、自分の生涯でどちらにたくさん出会いたいか、または出会いそうか、で決めるのが良いと思います。中国人の方が人口が多い、ビジネスチャンスが大きい、と言うこともありますが、社会が求めているのはいつの時代もたぶん人材の多様性ですから、フランス語の出来る日本人が不要になるはずがありません。

語学には適正よりも動機が大きく影響すると思います。もちろん今、将来の移住先(だか亡命先だか知りませんが)を決める必要はないんですけど、どちらかというとこっちの言語を生かした人生にしたいなーと思う方を選ばないと、単位を取るのが楽だ、こっちの言語が簡単らしい、などという理由で選ぶのは、あたら貴重な青春の時間がもったいないですよね。

40過ぎてから趣味で中国語の勉強を始めた経験から言いますと、上達の能率は言語の難しさにほとんど関係が無く、使うチャンスの多寡に比例すると思います。とりあえず今、話しかける可能性があるフランス人か中国人が居るなら、そっちを選んでしまっても良いかもしれません。

◎質問者からの返答

結構考えさせられるところがありました。案外将来海外旅行に行くときどっちにいきたいかとかで決めちゃうのも悪くないかもと思いました。


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