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浴室で起こる(起こりうる)事故・病気をできるだけ数多く教えてください。また、それに対する安全対策を示したサイトを探してください。

●質問者: imo-suke
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:サイト 事故 病気
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● nishiyu
●9ポイント

http://www.toto-raku2plan.com/seminar/kawazoe/care/care11/02...

こちらは参考になりますでしょうか

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

手すりについては、よく理解できました。

浴室で起きる事故・病気の統計みたいなもの希望です。


2 ● kamikio0910
●20ポイント

http://www.kokusen.go.jp/cgi-bin/byteserver.pl/pdf/n-1999060...

とくに浴室での事故について書かれています。

浴室での事故を防ぐためのページです。

おそらくお年寄りのためのものと思われますが・・・。

http://www.suiundo.co.jp/pdf/uruoi_029.pdf

◎質問者からの返答

素晴らしいです。

ボリュームありますが熟読します。

住宅設備メーカーの浴室関連サイトなども欲しいです。


3 ● So-Shiro
●17ポイント

http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/j_topics/topics_184_1.html

トピックス・高齢者の入浴事故はどうして起こるのか?1/3

高齢者の場合は基礎疾患がなくとも、脳血管障害や心臓発作をおこしやすいです。

URLは東京都老人総合研究所が、その原因・対策を考察したものです。

http://www.chemiphar.co.jp/healthcare/life/spa/spa_2.htm

高齢者に関わらず、高血圧や動脈硬化症があると、入浴中に失神→溺水(おぼれる)ということが起こり得ます。

こんなときは入浴に注意です。

●飲酒後の入浴は絶対避けます。食後直ぐや深夜の入浴も控えます。

●激しいスポーツの直前と直後。

●病気で体力が消耗している時。

●血圧降下剤の服用は、長湯の直前・直後には避けます。向精神薬を服用している方は、服用直後の入浴は避けます。

●高血圧、動脈硬化、糖尿病、心疾患、脳血管障害、パーキンソン病などの既往症のある方は、入浴は普段から注意することが大切です。

●医師から入浴を差し控えるように注意されている方は、その指示を必ず守らなければなりません。

http://www.cityfujisawa.ne.jp/~shouten/shop/6i22/6i22.html

(株)桐山プロパン商会(キリヤマプロパンショウカイ)

URLの下の方に引用された名古屋大環境医学研究所の岩瀬助教授の講演では、「入浴中の心疾患、脳血管障害、溺水などによる事故件数の全国的な統計データはないが、東京都内のデータからの推計では、年間一万人以上が死亡し、交通事故死者より多い」ということです。

入浴すると大人の場合、500mlの体液喪失というので、脱水には気をつけて、入浴した後でなく、入浴する前に水分をとりましょう。

◎質問者からの返答

いいです。いいです!

何がいいって、So-Shiroさんの要約が素晴らしい!


4 ● impetigo
●9ポイント

http://www.city.hikone.shiga.jp/shobo/kyukyu/nyuyoku.html

入浴中の急病事故の実態と予防-彦根市消防本部

風呂に入らなくても、死なない。が、入って死ぬ人は沢山います

◎質問者からの返答

しかし、入らないわけにはいかない。


5 ● くまっぷす
●8ポイント

http://www.misawa.co.jp/safety/report/report2_a.html

おさがしのものとちょっと違うと思いますが、意外な数字だったので御紹介します。

http://www.misawa.co.jp/safety/report/report2_a.html

こちらのほうが質問内容の回答に近いです。

◎質問者からの返答

同一アドレスです。


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