人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

データを使って分析をする際に最頻値と中央値を使うケースがあると思いますが、最頻値と中央値、それぞれの使った方が良いケース、良くないケースを教えてください。

●質問者: skyroute
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:データ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● くまっぷす
●25ポイント

http://www.kwansei.ac.jp/hs/z90010/sugakuc/toukei/daihyou1/d...

ここに例が出ています。一番下の例が平均値や中央値を使ってはいけない例です。元のデータの分布の形に依存するわけです。

◎質問者からの返答

このページわかりやすいですネ!


2 ● aska186
●25ポイント

http://route-coh.hp.infoseek.co.jp/study23%20statistics.htm

尺度の基準/代表値(最頻値、中央値、平均値)

こちらに分かりやすくまとめられています。

あと、規格の決まっている値(靴のサイズとか)についての平均値・中央値は、存在しないサイズになってしまうので、使いにくいかもしれません。

◎質問者からの返答

お二人の回答でかなり理解が深まりました!!



●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ