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Excelで、例えば、請求額(料金と消費税の合計)が61,599円のとき、その料金と消費税を正確に計算するにはどのような式を入れるべきでしょうか?適当ではなく正確なやつを教えてください。(ネタ可といいいたいところですが、余裕がありません(ノ_・。))

●質問者: アビアン?世
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:Excel ネタ 消費税 計算 適当
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/awindow?

A1に61,599円 と入れた場合

B1に料金

=A1/1.05

消費税

=A1-B1

となります。

小数点以下は、どのように処理するかですけど。

◎質問者からの返答

消費税は小数点以下は切り捨てです。


2 ● きゃづみぃ
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/awindow

切捨てにする場合は

B1を

=ROUNDDOWN(A1/1.05,0)

とします。

◎質問者からの返答

やはりROUNDDOWNですよね。d(^-^) 他の人がINTを入れたり、ROUNDを入れているので ROUNDODOWNが正しいという根拠が欲しかったのです。ありがとう。


3 ● kn1967
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

ダミーでスミマセン

A B C

61599 =INT(A1/105*5) =A1-B1

請求額 税額 本体価格

◎質問者からの返答

引き算だと本体価格があいまいになってしまうのですが..


4 ● keroronX
●20ポイント

http://www.taxanswer.nta.go.jp/6371.htm

消費税の端数計算は、その消費税を納税する側(すなわち請求書を発行する者)で選択することが可能です。

この方法は切り上げ、切捨て、四捨五入のいずれでもよいわけです。

原則として、納税する事業者は、納税額の計算期間の「総売上の5/105」した額を納税しなければなりませんが、「特例」の適用によって、上記の選択した計算方法による個々の消費税額の合計金額で、その納税額を計算することができます。

例)110円の商品を1年間で1万個売り上げた場合

1.個々の計算では「切捨て」を選択し、その消費税額をすべての領収書に明記した場合

領収書の記載:代金110円、うち消費税額5円

納税消費税額:5円×1万個=5万円

2.特例を利用しない場合

納税消費税額:110円×1万個×5/105=52380円

したがって普通は「特例」を利用することが多いです。なお、この端数計算の特例はひとつの請求単位(すなわち一通の請求書)ごとに計算することは認められていますが、個々の商品ごとに計算することは認められていません。10円の商品10個の領収書で、ここに端数計算をして消費税0円というのはだめということです。

長々と書いてきましたが、消費税額の計算の基本は上記の通りですので、請求書に消費税額が明記されているのであれば、それにしたがって記載する(すなわち一般化できない)のが原則です。

ただ、実情としては、個々の消費税額を支払い側が控除のために計算する場合は「切捨て」にして、自分の控除額を増やすことが一般的です。

したがって、

消費税額=rounddown(請求額のセル,0)

料金=支払額-上記の消費税額

でよろしいかと思います。

◎質問者からの返答

たいへんありがとうございます。

いままで臨機応変にしてたのですが、このままではあまりにあいまいになったままでものによって式が違ったりせざるを得ず、


5 ● keroronX
●10ポイント

http://www.google.com/

Google

すみません、計算式を間違えました。

消費税額=rounddown(請求額×5/105,0)

料金=請求額-消費税額

です。

◎質問者からの返答

(^^ゞ


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